ダンス・ダンス・ダンスール

巨星との出会いが流鶯にもたらすは!
ローザンヌ国際バレエコンクールDAY3。
コンテンポラリーコーチングにて、命からがらの『BOURBIER』を踊った流鶯。
その露悪さを指摘する振付家・バシュラールの核心を突いた指導に、反発するかと思われたが!
一方、本領を発揮できない現状に歯がゆさを感じる潤平。
「つまらなさ」を流鶯に言い当てられ、失格寸前の事態に発展!
そんな教え子のためブランコは、請われ続けてきた「褒め言葉」をーー

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コメント

  1. user より:

    潤平と流鶯のバチバチがとても好きだ。

    良いライバル関係だと思う。

    流鶯が受け入れて、許すことはしなくても
    全部が自分だと肯定できるときがきたら。

    その時彼の踊りはどう変わるだろう。

    正直、祖母が死んでしまえば少しは
    すっきりする部分もあると思う。

    流鶯が受け入れた時、万全の潤平と
    共演しているところが見てみたい。

    ふたりが一緒に踊る様をまた見てみたいと思ってしまう。

  2. 濃い!

    コンクールの日々が濃すぎて、前巻のエピソードが飛んでしまった!読み返さねば!そして登場人物が増えすぎて、覚えきれない!潤平の脚の違和感が杞憂で終わりますように…。
    全力勝負させて下さい!
  3. 流鶯の回

    バシュラールに見い出され、初めて「先」を感じる流鶯。
    なんか30巻は流鶯の進化が凄まじかったな、、、!
    一方、潤平、、、何だか嵐の前の静けさと言うか、、、どうにもソワソワしてしまう。


    それにしても潤平のお猿さん時代、可愛かったなぁ~!
    そしてすっごい男前に成長したなーーー。


    ?
  4. user より:

    あー早く続きが読みたいっ(??>?<?)。
    ??
    潤平がここまで来たか!

    るおうと一緒の舞台に立っているところを観たすぎる☆彡

  5. user より:

    流鶯、覚醒?全てから解放される?
    潤平、がんばれー。
    自由なキラキラな潤平がみたい。
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