すばるとプリシラの『ボレロ』同日公演初日。
前評判を覆し、すばるは観客の心を完全に捉える。
一方、プリシラの舞台は淡々とした雰囲気のまま終わり、観客からは不満の声まで出る始末。
だがそこには、プリシラの仕掛けたバレエの常識を超える‘罠’があった……!

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コメント

  1. user より:

    ダンスに国境はない!

    表現の限界はない!

    自分がやろうともしないことを他人がしている!

    こんなテンションの高い言葉が乱発します。

    クラシックバレイをテーマにしていますが、
    僕は「どうしたら意識的に奇跡を起こせるか?」について書いてある漫画としか見えません(笑

    曽田さん、マジサイコーです!

  2. user より:

    天才少女ダンサーの孤独と苦悩と向上心。
    憧れ目線で感情移入しまくるので読むたびに泣きます。
  3. user より:

    全11巻止まらず一気読み。
    う~ん、ラストがバレエから離れすぎて不満足。

    でも続編に期待して落ち着いて再読したら、1回目よりシックリきて面白かった。

  4. user より:

    終わりが気になるよって言われて、読んだけど・・・別に・・・って感じだった。

    でも、バレエ見たくなったなぁ~

  5. user より:

     ぞわっとする。

     このマンガを読んでいるとぞわっとする。

     乱暴に言うと、ヒロインの昴はバレエ界の「マヤ……恐ろしい子!
    」なのであるのだけれど、繰り返されるエピソード、女性的というよりは、肉食獣のようなシルエット、渇望感。
    これをよんでいるとぞわぞわする。

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