Piece

累計120万部突破の大HIT作!
「砂時計」に続く、芦原妃名子の意欲作、TVドラマも大人気だった「Piece」が、ついに10巻をもって完結する!
通常より増ページにてお届けする、芦原妃名子渾身の結末を是非見届けてください!
戦慄と感動の、最終巻です!
「私は成海と出会って笑い方と泣き方を覚えた…・」名古屋から東京に戻り、成海の家を訪ねた水帆。
それは、成海が20歳の誕生日を迎える日の前日だった。
成海は、20歳になると同時に、母親・理沙子の扶養を外れ、家を出て行かなければならないことになっているのだ。
その夜、成海への想いを初めて口に出して伝えた水帆。
そして、二人の関係に大きな変化が訪れて…!
大反響のラブサスペンス、ついに完結!

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コメント

  1. user より:
    Piece (10) (フラワーコミックス)

    201306/全10巻のわりには、もたついた展開で単に登場人物がやたら多かった印象に思うけど、面白かった。
    途中ドロドロダーク、ラストは後味悪い系、芦原作品らしいというか。
  2. user より:
    Piece (10) (フラワーコミックス)

    ようやく最終巻。

    全体的にドロッドロでこころ苦しくなる時もあったけど、
    「きっとハッピーエンドで終わるだろう」
    なんて思ってたのに、、、この終わり。

    ややもやっと感が残ったなぁ。

    (終わったと見せかけて、もう一巻でたりして(?_?;)

  3. user より:
    Piece (10) (フラワーコミックス)

    成海が1歩踏み出して、ちゃんと笑うとこが見たかったな…
    別れのシーン、なんて言ったんだろ…?

    それぞれの問題は、時間の経過が解決してくれる って風にしか、読みとれなかったです(´・ω・`)

  4. user より:
    Piece (10) (フラワーコミックス)

    待ちに待った10巻発売ということで楽しみにしてました。

    この流れにどう決着がつくのか、と。

    心理戦で、結構影のある作品だったので、終わりには希望が見えるのではないかと勝手に思ってたんだけど、最後の最後でまさかの結末。

    いや、途中でなんか付箋が見えてきて、ちょっとずつまさか…と思ったのだけれども、本当にそうなってしまうとは。

    んー、わかるんだけど、なんともすっきりしない終わり方だったなぁ。

  5. user より:
    Piece (10) (フラワーコミックス)

    「間違ったバスに乗らない人」
    「間違ったバスに乗ってもすぐに引き返せる人」
    「間違ったバスと知っても乗り続ける人」
    成海のような人に惹かれる自分はおそらく3つ目の種類の人間なのだろう。
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