
大悟(だいご)は小4のとき、クラスのみんなとタイムカプセルを埋めた。
それから20年後、小学校の教師となって杏(あん)と新婚生活を送る大悟は、忙しいながらも充実した毎日を送っている。
そんな中、カプセルを堀り返す日がきて、旧友や恩師・幸田(こうだ)先生と再会した大悟は…!
名作「砂時計」シリーズ、ついに完結!
実写化 原作漫画
大悟(だいご)は小4のとき、クラスのみんなとタイムカプセルを埋めた。
それから20年後、小学校の教師となって杏(あん)と新婚生活を送る大悟は、忙しいながらも充実した毎日を送っている。
そんな中、カプセルを堀り返す日がきて、旧友や恩師・幸田(こうだ)先生と再会した大悟は…!
名作「砂時計」シリーズ、ついに完結!
コメント
砂時計 (10) (Betsucomiフラワーコミックス)
クラスのみんなとタイムカプセルを埋めた。
それから20年後、
小学校の教師となって
杏と新婚生活を送る大悟は、
忙しいながらも充実した毎日を送っている。
そんな中、カプセルを掘り返す日がきて、
旧友や恩師・幸田先生と再会した大悟は…!
砂時計 (10) (Betsucomiフラワーコミックス)
少女から大人への季節を、四季の風景に寄せて描いた懐かしくて切ない物語。
砂時計 (10) (Betsucomiフラワーコミックス)
島根弁と岡山弁がでてきたりして親近感。
お母さんが自殺して、心理的な葛藤があるものの、まあ普通のラブストーリーかなあ。
砂時計 (10) (Betsucomiフラワーコミックス)
ほんとは4.8くらい。
あたしは女やから大悟が杏に言った言葉が許せないかな。
砂時計 (10) (Betsucomiフラワーコミックス)
細胞が全部入れ替わってしまう前に何度も何度も反芻する。
幸福と反省を噛みしめる。
そういう努力をする」「それは未来を信じる覚悟」(2007.6.26)