砂時計

大悟(だいご)は小4のとき、クラスのみんなとタイムカプセルを埋めた。
それから20年後、小学校の教師となって杏(あん)と新婚生活を送る大悟は、忙しいながらも充実した毎日を送っている。
そんな中、カプセルを堀り返す日がきて、旧友や恩師・幸田(こうだ)先生と再会した大悟は…!
名作「砂時計」シリーズ、ついに完結!

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コメント

  1. user より:
    砂時計 (10) (Betsucomiフラワーコミックス)

    大悟は小4のとき、
    クラスのみんなとタイムカプセルを埋めた。

    それから20年後、
    小学校の教師となって
    杏と新婚生活を送る大悟は、
    忙しいながらも充実した毎日を送っている。

    そんな中、カプセルを掘り返す日がきて、
    旧友や恩師・幸田先生と再会した大悟は…!

  2. user より:
    砂時計 (10) (Betsucomiフラワーコミックス)

    現在、過去、未来。
    少女から大人への季節を、四季の風景に寄せて描いた懐かしくて切ない物語。
  3. user より:
    砂時計 (10) (Betsucomiフラワーコミックス)

    島根の仁摩町にあるサンドミュージアムが出てくる。
    島根弁と岡山弁がでてきたりして親近感。

    お母さんが自殺して、心理的な葛藤があるものの、まあ普通のラブストーリーかなあ。

  4. user より:
    砂時計 (10) (Betsucomiフラワーコミックス)

    これで完結。
    ほんとは4.8くらい。
    あたしは女やから大悟が杏に言った言葉が許せないかな。
  5. user より:
    砂時計 (10) (Betsucomiフラワーコミックス)

    「忘れたいくらい胸の痛い記憶も、忘れたくない幸福な想い出も、私は全部大事にする。
    細胞が全部入れ替わってしまう前に何度も何度も反芻する。
    幸福と反省を噛みしめる。
    そういう努力をする」「それは未来を信じる覚悟」(2007.6.26)
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