砂時計

大悟(だいご)は小4のとき、クラスのみんなとタイムカプセルを埋めた。
それから20年後、小学校の教師となって杏(あん)と新婚生活を送る大悟は、忙しいながらも充実した毎日を送っている。
そんな中、カプセルを堀り返す日がきて、旧友や恩師・幸田(こうだ)先生と再会した大悟は…!
名作「砂時計」シリーズ、ついに完結!

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コメント

  1. user より:
    砂時計 (10) (Betsucomiフラワーコミックス)

    大悟を愛してやみません(・∀・)
    まず、大悟です。

    大悟しか見えません。

    05巻は泣くしかないのでしょう。

    佐倉さんも好きノ∀`*
    きついけど、自分の考え方がはっきりしてるから^^

  2. user より:
    砂時計 (10) (Betsucomiフラワーコミックス)

    3巻が発売されたくらいから読んでいた砂時計。
    8巻で本編は完結するものの、何故か番外編で10巻まであります。
    面白いし色々考えさせられるんだけれども、ラストがああいう終わり方ならそこまでダラダラ続ける必要はなかったんじゃないかなーと思う。
    何故あそこまで長くする必要があったんだろうか。
      ちなみに来年実写ドラマ化されるそうです。
    お昼、昼ドラです。
  3. user より:
    砂時計 (10) (Betsucomiフラワーコミックス)

    杏と大悟の波乱万丈ストーリー!

    めちゃ泣けます・・・
    でも、最後は幸せそうな2人デス♪
    ドラマ化もされます!
    どんなドラマになるでしょう・・・

  4. user より:
    砂時計 (10) (Betsucomiフラワーコミックス)

    ものすごく良く構成されたドラマだった。
    少女マンガではなく、ドラマ。
    少女マンガお約束の「永遠に愛しあう二人」の前提がブッ壊れてて、別れて付き合って別れて…という展開にはややびびった。
    今どきのリアルか…。
    リア充の恋愛遍歴に「へ、へぇー」と及び腰になってしまうかんじで、作品に身構えてしまったのがちょっとかなしい。
    映画化やドラマ化は、なるべくしてなったんだなあ。
  5. user より:
    砂時計 (10) (Betsucomiフラワーコミックス)

    「忘れたいくらい胸の痛い記憶も、忘れたくない幸福な想い出も、私は全部大事にする。
    細胞が全部入れ替わってしまう前に何度も何度も反芻する。
    幸福と反省を噛みしめる。
    そういう努力をする」「それは未来を信じる覚悟」(2007.6.26)
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