
大悟(だいご)は小4のとき、クラスのみんなとタイムカプセルを埋めた。
それから20年後、小学校の教師となって杏(あん)と新婚生活を送る大悟は、忙しいながらも充実した毎日を送っている。
そんな中、カプセルを堀り返す日がきて、旧友や恩師・幸田(こうだ)先生と再会した大悟は…!
名作「砂時計」シリーズ、ついに完結!
実写化 原作漫画
大悟(だいご)は小4のとき、クラスのみんなとタイムカプセルを埋めた。
それから20年後、小学校の教師となって杏(あん)と新婚生活を送る大悟は、忙しいながらも充実した毎日を送っている。
そんな中、カプセルを堀り返す日がきて、旧友や恩師・幸田(こうだ)先生と再会した大悟は…!
名作「砂時計」シリーズ、ついに完結!
コメント
砂時計 (10) (Betsucomiフラワーコミックス)
っていうのは自分が年取ったからなのかな・・・前半はムチャ面白かった。
(061016)
砂時計 (10) (Betsucomiフラワーコミックス)
本編は8巻までで、残りは番外編という事でしたが
全部合わせて読んで良かった。
あらすじすら知らずにまとめ買いした漫画なので
序盤のかわいらしい子供らしいお付き合いから
中盤からのドロドロした展開にびっくり。
ああこの漫画はバッドエンドで終わるんだなぁって
途中からは覚悟して読み進めていました。
大悟の『小学校の先生になりたい』セリフがとてもしっくりきて
キミならぴったりだ!
って素直に思った。
本編もとても良かったけど、最終巻の大悟先生メイン話も
とても良かったなぁ。
砂時計 (10) (Betsucomiフラワーコミックス)
内容はちょっと重いけど軽いハッピーエンドじゃなくて良い。
何回でも読んで泣ける本。
砂時計 (10) (Betsucomiフラワーコミックス)
島根県と東京都を舞台に一人の女性と幼なじみ達との恋愛を描いた『砂時計』
砂時計 (10) (Betsucomiフラワーコミックス)
まず、大悟です。
大悟しか見えません。
05巻は泣くしかないのでしょう。
佐倉さんも好きノ∀`*
きついけど、自分の考え方がはっきりしてるから^^