女の子ものがたり

とある田舎町に、ひとりの女の子が引っ越してきた。
女の子は、ふたりの女の子に出会い、そして三人の物語が始まる…。
女の子たちが大人になっていくまでを●児期から描いた、おかしくもせつないサイバラ・ワールドの傑作!
●本巻の特徴/登場人物が1話ごとに1歳ずつ加齢されていく、前代未聞の新形式ストーリーまんが。
オールカラー単行本で登場!

レビューを見る

購入・お申し込みはこちら

コメント

  1. user より:
    女の子ものがたり

    深津絵里の主演で公開されたばかりの映画の原作者が、「毎日かあさん」の西原理恵子だっとは。
    30代でも、3児の母でも「女の子」というキーワードには弱い。
    同じく、10代の頃と同じく「大人の女」にも弱くて、毎年「今年は大人になる」が目標の私。
    私の答え探しの旅は果てしなく続くw
  2. user より:
    女の子ものがたり

    『いけちゃんとぼく』にも通じる感じがする作品です。

    西原さんの子どもの頃に経験した、当時で言えば些細な事も大人になった今では大事な事だったのかもしれない。
    そう思わせてくれる作品です。

  3. user より:
    女の子ものがたり

    西原さんの、切なく悲しくやさしい話はいっぱいあるけれど、根っこはここにあったんだ・・という話。
  4. user より:
    女の子ものがたり

    内容は物悲しいけどなんだか素敵だなと思った。
    何がなくても、愛する誰かの存在とは偉大だと思う。

    わたしにも友達がいた。
    大親友だと思っていた。
    もう何十年も連絡は取ってないけど、大好きだった。
    彼女の顔をよく覚えている。
    この本が彼女のことを思い出させてくれた。
    感ー

  5. user より:
    女の子ものがたり

    母親が図書館で借りてきたのを勧められて読んだ。

    西原理恵子エッセー漫画。

    生い立ちが独特で、決して共感できるとかじゃないけど、
    リアルで、泣けます。

タイトルとURLをコピーしました