女の子ものがたり

とある田舎町に、ひとりの女の子が引っ越してきた。
女の子は、ふたりの女の子に出会い、そして三人の物語が始まる…。
女の子たちが大人になっていくまでを●児期から描いた、おかしくもせつないサイバラ・ワールドの傑作!
●本巻の特徴/登場人物が1話ごとに1歳ずつ加齢されていく、前代未聞の新形式ストーリーまんが。
オールカラー単行本で登場!

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コメント

  1. user より:
    女の子ものがたり

    内容は物悲しいけどなんだか素敵だなと思った。
    何がなくても、愛する誰かの存在とは偉大だと思う。

    わたしにも友達がいた。
    大親友だと思っていた。
    もう何十年も連絡は取ってないけど、大好きだった。
    彼女の顔をよく覚えている。
    この本が彼女のことを思い出させてくれた。
    感ー

  2. user より:
    女の子ものがたり

    いつものサイバラの
    なんかもうミもフタもない貧しさ・・悲しさの世界ですが
    サイバラにかかると、笑ってしまう作品になる。

    なんだかんだいっても、結構リアルな世界かもしれない。

  3. user より:
    女の子ものがたり

    いつものサイバラの
    なんかもうミもフタもない貧しさ・・悲しさの世界ですが
    サイバラにかかると、笑ってしまう作品になる。

    なんだかんだいっても、結構リアルな世界かもしれない。

  4. user より:
    女の子ものがたり

    2016.4.9 図書館
    読んでてちょっとつらい。

    ごく普通の家庭に育ったから共感できない部分もあったけど、女の子の裏の気持ちを…自分で隠してる…もしくは気づいてすらいない気持ちをパッと文字にして書いていたりして、ぐさっとくる。

  5. user より:
    女の子ものがたり

    深津絵里の主演で公開されたばかりの映画の原作者が、「毎日かあさん」の西原理恵子だっとは。
    30代でも、3児の母でも「女の子」というキーワードには弱い。
    同じく、10代の頃と同じく「大人の女」にも弱くて、毎年「今年は大人になる」が目標の私。
    私の答え探しの旅は果てしなく続くw
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