東京ラブストーリーAfter25years

あの日、あの時、あの場所から僕らはどこへたどり着けたのだろうか。
かつて恋をしたことのある、すべての男女に捧ぐ…!
フジテレビでのドラマ化でも大ヒット、ベストセラーとなった名作『東京ラブストーリー』。
きらびやかな東京を舞台に描かれたリカとカンチの恋愛模様、最終的にカンチは幼なじみ・さとみとの結婚を選んだ。
あれから四半世紀が過ぎて、二人の子供たちが結婚を決意したことから、止まっていた時が動き始める…。
『ビッグコミックスピリッツ』創刊35周年記念読切として50歳となった二人の「その後」が、初めて描かれて大きな話題に。
『女性セブン』での連載も経て、ついに単行本化。
再会したリカとカンチはどんなラストシーンを迎えるのか?あの頃、二人の恋に胸を熱くした人は必見!
感涙のエンディングを目撃せよ。

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コメント

  1. user より:

    ストーリーに気持ちを逆なでされます
    自分で認めたくない自分を見せつけられてしまうストーリー
    さすがとしか言いようがありません
    柴門さんしか書けないものです
  2. user より:

    設定が強引ですが・・
    リカ と カンチ!
     良かったです。

    25年前の消化不良が少し改善されました。

  3. user より:

    設定が強引ですが・・
    リカ と カンチ!
     良かったです。

    25年前の消化不良が少し改善されました。

  4. user より:

    冒頭からいきなりの「赤名アフリカ」!
    そりゃ、完治じゃなくても、テーブルひっくり返すわな。

    そしてまた、カンチ、リカ、さとみ、三上が交錯して、、、でも何も起こらない。
    さすがに25年の年月と50歳の年齢ではね。
    和賀さん、可哀想だけどいい役回り。

    果たして、リカは本当に和賀を可哀想だと思っただけなのか?アフ君は、和賀を本当のお父さんだと知っていたのか?(だとしたら、教えたのはリカなのか、臨終間際の和賀本人か?)

  5. user より:

    こういうおばちゃんいるよねという感じにリカがなっていて少しガッカリしたのは少し彼女に希望を抱いていたからかもしれない
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