
年収250万。
女性達の住宅漫画、最終巻。
過去の愛情、今の生活、これからの生き方。
私たちの家=人生は、語っても語りきれない。
だから、沼ちゃんと一緒に生きよう。
大人気、年収250万円の独身女性の住宅漫画、遂に完結です…!
主人公・沼ちゃんを始めとして、要さん、亜久津さん、伊達さん…みんなの人生が交差し、またその先へと続いていく、感動のグランドフィナーレです。
ドラマ化 原作漫画
年収250万。
女性達の住宅漫画、最終巻。
過去の愛情、今の生活、これからの生き方。
私たちの家=人生は、語っても語りきれない。
だから、沼ちゃんと一緒に生きよう。
大人気、年収250万円の独身女性の住宅漫画、遂に完結です…!
主人公・沼ちゃんを始めとして、要さん、亜久津さん、伊達さん…みんなの人生が交差し、またその先へと続いていく、感動のグランドフィナーレです。
コメント
プリンセスメゾン (6) (ビッグコミックス)
せいちゃんが伊達さんって最初わかんなかった。
手に入れるためになんの努力もしてこなかったのに、持ってる人をみて羨むのはダメ、、沼ちゃんは羨んでもいいって言ってたけど、私は忘れないでおこう。
余白が多くじんわり心に染みる言葉が散りばめられたお話集。
あのウチワはいかんでしょう。
泣くよ。
プリンセスメゾン (6) (ビッグコミックス)
」「覚えておきます。
」って言うところが好き。
本気で、この人と一緒にいるために、い続けるために覚えておこう!
って思ったんでもいいし、4割本気で6割は好きな人にいいかっこしただけ…とかでも好き!
どっちでもいいと思う。
かわいい。
いい。
あとやわスピで読んだ時も思った、コロッケ、何味かとかわからない伊達さんかわいい。
いい。
「ほんとに恩納様?」って言うところも好き。
好きなところがいっぱいあって、逆にいやな気持になるところが全然ない漫画だ。
(5巻までの分は忘れてるだけかもしれないけれど、あったとしてもきっと極僅かだ)
敬子さんがお義母さんのズボンのウエストつかんでるのリアル。
プリンセスメゾン (6) (ビッグコミックス)
私のお家。
」
うちわのシーンとか、いい表現だなー。
これにて終わり。
みんなの前途に幸あれかし。
プリンセスメゾン (6) (ビッグコミックス)
それぞれの物語は、とどまることなく移り変わってゆく。
大切にしたいものがあれば悲しむことなんてない。
流れていく今この瞬間だって愛おしい。
沼ちゃんたちにはたくさんの事を教えてもらいました。
迷って、立ち行かなくなったときは何度でも読み返そう。
(もちろん、それ以外でも!
)
プリンセスメゾン (6) (ビッグコミックス)
何度も読み返すだろうなぁ。
女性の生き方を考えさせられる。
でも、とても優しい雰囲気のお話だった。