
年収250万。
女性達の住宅漫画、最終巻。
過去の愛情、今の生活、これからの生き方。
私たちの家=人生は、語っても語りきれない。
だから、沼ちゃんと一緒に生きよう。
大人気、年収250万円の独身女性の住宅漫画、遂に完結です…!
主人公・沼ちゃんを始めとして、要さん、亜久津さん、伊達さん…みんなの人生が交差し、またその先へと続いていく、感動のグランドフィナーレです。
ドラマ化 原作漫画
年収250万。
女性達の住宅漫画、最終巻。
過去の愛情、今の生活、これからの生き方。
私たちの家=人生は、語っても語りきれない。
だから、沼ちゃんと一緒に生きよう。
大人気、年収250万円の独身女性の住宅漫画、遂に完結です…!
主人公・沼ちゃんを始めとして、要さん、亜久津さん、伊達さん…みんなの人生が交差し、またその先へと続いていく、感動のグランドフィナーレです。
コメント
プリンセスメゾン (6) (ビッグコミックス)
高岡さんも今、風邪ひいてるみたいでね。
「お見舞いごっこ」したかっただけなのかもしれない。
沼ちゃんをつきあわせちゃっただけね。
」
「こんなおいしいもの食べさせてもらってるんです。
動機はなんでもいいです。
ありがたいしかありません。
」”[p.78]
完結。
独特の空気がじわっと染み込んで来るような。
眼鏡のを外した伊達さんが見れる。
プリンセスメゾン (6) (ビッグコミックス)
沼ちゃんに要さんに伊達さんに、もう会えないと思うと寂しい。
ほんとに寂しい。
でも適度な巻数で、切なく綺麗なまま最終巻を迎えてくれて嬉しいと思うべき…
ほんとーに女性におすすめしたい。
特に独り身女子。
1冊に1回は泣いちゃうし安く聞こえるかもしれないけど勇気とか希望をもらえる。
池辺先生の漫画は余韻が半端ないんだ…切ねえんだ…。
柔らかい光に包まれてるみたいなんだよね。
森川葵ちゃんのドラマ版も好きだったなあ。
最初から最後まで全てが好きでいられた作品。
プリンセスメゾン (6) (ビッグコミックス)
ライフスタイルとお金の捉え方、シビアでもほわっと語る暮らしの断片。
楽しかった。
伊達さん好きだった…いいひと…
プリンセスメゾン (6) (ビッグコミックス)
私のお家。
」
うちわのシーンとか、いい表現だなー。
これにて終わり。
みんなの前途に幸あれかし。
プリンセスメゾン (6) (ビッグコミックス)
終わってしまって寂しいけど、沼ちゃんたちの生活は続いていく。
最終巻で伊達さんの家族や沼ちゃんのお母さんが出てきた。
要さんを見送る沼ちゃんの「ずっと応援してる」。
なんと素敵なことばだろう、と思った。
離れた場所から自分のことをずっと応援してくれる人がいる。
その人の心の中に自分がいる。
それは、心がポカポカして自分を励ましてくれることだなって。
見送られる要さんと、見送る沼ちゃんの表情も、たまならかった。