マロニエ王国の七人の騎士

新章・次男’博愛編’いざ開幕!
ハラペコの’世界樹’の力で御神様の記憶が呼び起こされ、秘められていた神々の驚きの過去、そしてマロニエ王国をとりまく国々の因縁が明らかに…!
そして次男・博愛は「好色の国」へ。
彼が騎士長補佐として声をかけたのは…!
ハラペコ編、フィナーレ!
&新章「博愛編」開幕!

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コメント

  1. user より:

    一段落。
    の一冊。

    で次への導入なんだけど、何度も繰り返したからか、導入が軽快で心地いい。

  2. user より:

    ハラペコの章はここまで。
    コレットとどうなったか気になる。

    博愛の章のポイントはチビか?

  3. user より:

    本当に真理だよなぁ…
    宗教信仰のことだけじゃなく…
    日本語に雨を表す言葉がたくさんあるように、雪国に雪を表す言葉がたくさんあるように。

    同じものを見ても、人の数だけものの見え方が違うってことなんだよね。
    いろんな視点が、思想が、あちこちにたくさんあったらいいなって、それでお互いに尊重して受け入れあえたらどんなにいいだろう。

    1人のかみさまが、世界でいろんな方法で生活に溶けこんでいる、でもその1人のかみさまにだって、実は愛している人がいた?
    息子たち…大丈夫。
    みんなそれぞれに愛しい存在を見つけて、幸せになるにきまってる!

    ほのかに予感はあったかもしれないが、愛しく思えた人が、弟を無くした戦争の敵方の大将だったなんて、いったいどんな試練なのだろう?

    いつもにも増してまとまりないな…笑

  4. user より:

    報われない恋の物語が数多あるとはいえ、蚊帳の外にいた自分が当事者になった瞬間、目の前にいる敵が愛した男で弟の仇だなんてことある……?しんどいがすぎるよ……。

    次に旅立つ博愛は、掴みどころがなくてまだ感情移入ができていないけれど、早速不穏な空気が漂いまくっていてハラハラしている。
    次巻も楽しみ。

  5. user より:

    本気で、1巻丸々飛ばしてたかと思った…。
    で、本ブログを調べてみたら、なんと、しっかり前の巻も登録済み…。
    首を傾げつつ、とりあえず通読はしてみたんだけど、最後まで、まるでピンとこず。
    平均評価は高いみたいだけど、逆に付いていけてるのが不思議とすら思っちゃう。
    自分的には、もう止めて良いな…。
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