
『ヘルタースケルター』連載終了の直後に発表した未完作「森」第1話と、未掲載の第2話のカラー扉絵や予告用カットを初収録。
1985年から1995年に描かれ、これまで単行本化されなかった7編、そして幻の「ショコラな気持ち」も収録。
ファン必携、岡崎京子の奥深い世界へいざなう1冊。
実写化 原作漫画
『ヘルタースケルター』連載終了の直後に発表した未完作「森」第1話と、未掲載の第2話のカラー扉絵や予告用カットを初収録。
1985年から1995年に描かれ、これまで単行本化されなかった7編、そして幻の「ショコラな気持ち」も収録。
ファン必携、岡崎京子の奥深い世界へいざなう1冊。
コメント
岡崎京子未刊作品集 森 (フィールコミックス) (F
レンタル版デジタルコミックで読みました。
一応ファンの端くれだけど、申し訳ないが、
コミックス買ったらちょっと後悔しそうな気がしたので。
でも、連載の第1回目だけが執筆→発表されていた、
妙に不安を掻き立てる表題作、最後まで読みたいなぁ。
ここでおしまいとは辛い。
あと、古めの牧歌的な短編はやっぱり笑えるし、
画風の変遷を追うのも楽しい。
岡崎京子未刊作品集 森 (フィールコミックス) (F
超バブリー。
懐かしすぎる。
表題は未完作品ということだが、解説にあるようにどうとでもとれるよね。
未完
岡崎京子未刊作品集 森 (フィールコミックス) (F
うわああああ。
へルタースケルターのカットよかったなー。
岡崎京子未刊作品集 森 (フィールコミックス) (F
傷つきやすく、ふさがらない。
広がっていく傷のままで放り出される物語ばかり。
未刊の「森」の続きが知りたい。