だから私はメイクする

【電子限定!
描き下ろし特典ペーパー&1巻発売時のTwitter単行本カウントダウン漫画収録】瞬く間に話題となり実写ドラマ化!
劇団雌猫が贈る同名エッセイ集のコミカライズ第2巻。
‘推しウケ’に開眼した元モテ系自己肯定感ゼロのアイドルグラビア好きな育乳女子私服ではロリータ服を貫く会社員…etc.自分と向き合うこと、時には誰かと分け合うことの難しさや喜びがつまった、ちょっぴり心に効くオムニバス・ストーリー。

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コメント

  1. ぇむさん より:
    好きな作品

    本当にこの本を読むと自分磨きがしたくなる。
    ちょっと疲れるしお金は掛かるけど、終えた後の満足感は半端ないよね。
    あと、ももりんの体型に憧れるのはマジでわかる。
  2. 自分が自分を好きでいられる自分でありたいと思う

    前巻も良かったですが、その時の登場人物がこちらでも出てきたりしました。

    容姿、メイク、自分らしさ、人の目、色々思う事や何が好きなのか分からなくなる事が多いので、登場人物に想いを重ねながら読みました。

    自分が楽しい!
    幸せ!
    最高!
    今の私を私が一番好き!
    って思える自分でありたいなと思わせてくれる作品です。

  3. めりゅさん より:
    ポジティブ!

    自分のなりたい自分になろう!
    的な主軸がすごい好ましい本でした!
    読めてよかった~って気持ちが2巻でMAXになりました◎
  4. ステ吉さん より:
    大切なものは何かを伝えてくれる

    なりたい私になろう。
    強いものは美しい。
    メイクは武器。

    巷に溢れるキャッチコピーは確かにそうなんですが、このお話はメイクをすることによってメンタルも肉体も強くなったりではなくなりたい私になることは心が軽くなる。
    メイクはそのお手伝いの一旦や引き金である。
    自己表現の一つ。

    楽しむことに悪いことはない。

    自分を肯定することを作品を通して教えてもらったと思います。

  5. user より:

    これってのが見つかったらすぐ楽しくなるはず!

    正解なんてないんですよ!

    どうありたいかがあるだけで

    通ってきた道を戻ることは出来ないけれど
    整備することは出来る

    どうか貴方が自分の好きな世界を大事にしているモノを自分勝手な理由以外で手放さないように

    大変さは人と比べるものじゃない

    弱さを認めるのも強さだから

    どんなに自分が好きでしてることでも「つらくない」はイコールじゃないから

    人の考えに触れて自分の心が反応することで
    自分のことがわかるようになった

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