
【電子限定!
描き下ろし特典ペーパー&1巻発売時のTwitter単行本カウントダウン漫画収録】瞬く間に話題となり実写ドラマ化!
劇団雌猫が贈る同名エッセイ集のコミカライズ第2巻。
‘推しウケ’に開眼した元モテ系自己肯定感ゼロのアイドルグラビア好きな育乳女子私服ではロリータ服を貫く会社員…etc.自分と向き合うこと、時には誰かと分け合うことの難しさや喜びがつまった、ちょっぴり心に効くオムニバス・ストーリー。
ドラマ化 原作漫画
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劇団雌猫が贈る同名エッセイ集のコミカライズ第2巻。
‘推しウケ’に開眼した元モテ系自己肯定感ゼロのアイドルグラビア好きな育乳女子私服ではロリータ服を貫く会社員…etc.自分と向き合うこと、時には誰かと分け合うことの難しさや喜びがつまった、ちょっぴり心に効くオムニバス・ストーリー。
コメント
そうだよなあ、しぬまで自分の好きなファッション貫きたい
大切なものは何かを伝えてくれる
強いものは美しい。
メイクは武器。
巷に溢れるキャッチコピーは確かにそうなんですが、このお話はメイクをすることによってメンタルも肉体も強くなったりではなくなりたい私になることは心が軽くなる。
メイクはそのお手伝いの一旦や引き金である。
自己表現の一つ。
楽しむことに悪いことはない。
自分を肯定することを作品を通して教えてもらったと思います。
続きだけど、読切なのでここからでも読めます。
でもきっと2巻と書いてあるので1巻読んだ人が読んでいますね。
2巻も良かったです!
メイクって顔だけじゃなくて、ボディだったり服装だったり、心だったり…
読み終わりは1巻の方が元気になる!
って感じだったけど、2巻は好きなものは好きと自分に言ってあげたくなるような話でした!
だから私はメイクする2
見た目だけでなく気持ちの面でも大きく効果がある。
誰だって、可愛く、綺麗になれるのです。
”似合う”とか”可愛い”を押し付けられたりするよねって話
自分が好きだから、だけでは駄目なときもきっとある
それでも自分が好きなもの、胸張って身に着けたいから、努力したい