とんでもスキルで異世界放浪メシ

お主らまだ気づいておらんのか?そやつ赤竜ではないぞ海の幸を満喫し、腹ごなしに散歩へ出かけたフェルたち。
その道中、突如として巨大な赤竜(レッドドラゴン)と遭遇する――!
ライバル心むき出しのドラちゃんが奮戦し、見事討伐か!
と思われたが、なんとその正体は、魔力で作られたニセモノだった……。
せっかくのご馳走を逃し、フェルたちのテンションは急降下。
そんな中、赤竜(レッドドラゴン)の目撃情報が冒険者ギルドに届き、街は騒然となる!
ニセ竜の出所は、ダンジョン都市エイヴリングの高難度ダンジョン!
実績を買われたムコーダは、その調査を命じられることになり――!
ごはんとドラマと冒険の絶妙バランス!
美味と波乱が待ち受ける異世界放浪譚、第11巻!

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コメント

  1. 内容が少ない

    全147ページあるが、本編は110ページで終わり。

    残りのページは料理図録とかいう今まで作った料理の紹介や店舗特典ギャラリーに割かれている。

    図録は再現レシピとかだったらまだ使い道はあったものの、普通に異世界の食材紹介みたいな内容なので「...で?」という感じ。

    10巻の発売が2024年の2月なので、1年と半年近く待ってようやく発売された新刊だったのに非常にがっかりした。

  2. 値段の価値なし

    本編が100ページほどしかなく、内容も薄い。
    待った甲斐なし。
    今後買うか迷うくらいガッカリだった。
    ページ数少ないのに女神たちが出るのも腹立たしい。
    女神たち出さなくてもいいよ。
    原作でも面白くないから飛ばして読むけど問題なく読めるし、漫画にしなくてもいいよ。
  3. 好きな話なんだが

    他の人のコメントにもあるように、今までの巻に比べて中身が薄いような気がする。
    作画担当の方が集中できる環境づくりとか、出版社の方も頑張ってほしい。
    やってるんだろうけど。
  4. 短すぎるしメシが一度しか出てない

    10月に放映されるアニメ二期のために収録話数を制限したんだろうけど、あまりにも短すぎる。

    メシも1度しか出ていないし魔物退治してないので特に変わったものではなかった。

    非常に残念。

    次巻に期待。

  5. 翠柘榴さん より:
    面白いが、ページ数が少ない(泣)

    前巻ラストの赤竜の正体の判明。

    そして、新しい場所に舞台を移して久しぶりのとある人物との再会で「来ちゃった」には笑える。

    しかし、これからもっと面白くなりそうな所で終了。

    また、巻末の約1/4くらいは書き下ろし小説7ページと、ギャラリーが収録されているが、本編は約100ページくらいしかないので、かなり物足りなさがある。

    それで金額は変わらないのが残念…

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