
隣のクラスの加瀬(かせ)さんは、陸上部のエースで美人の女の子。
内気な緑化委員の山田(やまだ)は、彼女が世話しているアサガオの前で加瀬さんに声を掛けられて!
ピュア百合アンソロジー「ひらり、」から生まれたコミックス第1弾。
「未満れんあい」「ツインバード」の高嶋ひろみ先生が描く、ピュアピュアでドキドキのGIRL’S LOVEストーリー!
映画化 原作漫画
隣のクラスの加瀬(かせ)さんは、陸上部のエースで美人の女の子。
内気な緑化委員の山田(やまだ)は、彼女が世話しているアサガオの前で加瀬さんに声を掛けられて!
ピュア百合アンソロジー「ひらり、」から生まれたコミックス第1弾。
「未満れんあい」「ツインバード」の高嶋ひろみ先生が描く、ピュアピュアでドキドキのGIRL’S LOVEストーリー!
コメント
あさがおと加瀬さん。 (ひらり、コミックス)
最初からお互いの事を意識してる感じが伝わってきてたまらない。
読んでると顔がゆるんでくる展開が多々あるので家で1人のときに読みましょう。
何度読み返しても、かわいいなぁ!
っていう感想が一番に出てきます。
あさがおと加瀬さん。 (ひらり、コミックス)
pixivで百合を漁る私からすると,とてもベストマッチなマンガ。
こっからの5巻までの高校編は全て読了したが,その後の大学編はまだ読めていないので読みたい。
あさがおと加瀬さん。 (ひらり、コミックス)
互いに意識しながらも、「みんな」の中の1人として扱われることに落ち込んだり、なかなかきっかけを作り出せずにもやもやと葛藤したり、距離を少し縮められたことにものすごく喜んだり。
読んでいて、もどかしさと甘酸っぱさがたまらない、爽やかな1冊。
女の子は、不器用な恋の神様なのだ。
あさがおと加瀬さん。 (ひらり、コミックス)
百合においては恋愛する際に、登場人物の心の葛藤が描かれるのが常であるが、この作品はそれをド直球に表現されていて、同性の恋愛だけでなく異性の恋愛にもあるような恥じらいややり切れなさを感じることができる。
百合が好きでない人にも共感して貰えると思うけど、話自体は女の子どうしの恋愛でないとダメなんだなあ、これは。
恋に悩む女の子って、本当に可愛いですよね。
女の子の恋のいじらしさをありったけ詰め込んだ話なので、興味を惹かれたら是非。
あさがおと加瀬さん。 (ひらり、コミックス)
控えめなとこが可愛いのかもしれないけれど、
もっとがっつりしてほしいー!