
隣のクラスの加瀬(かせ)さんは、陸上部のエースで美人の女の子。
内気な緑化委員の山田(やまだ)は、彼女が世話しているアサガオの前で加瀬さんに声を掛けられて!
ピュア百合アンソロジー「ひらり、」から生まれたコミックス第1弾。
「未満れんあい」「ツインバード」の高嶋ひろみ先生が描く、ピュアピュアでドキドキのGIRL’S LOVEストーリー!
映画化 原作漫画
隣のクラスの加瀬(かせ)さんは、陸上部のエースで美人の女の子。
内気な緑化委員の山田(やまだ)は、彼女が世話しているアサガオの前で加瀬さんに声を掛けられて!
ピュア百合アンソロジー「ひらり、」から生まれたコミックス第1弾。
「未満れんあい」「ツインバード」の高嶋ひろみ先生が描く、ピュアピュアでドキドキのGIRL’S LOVEストーリー!
コメント
あさがおと加瀬さん。 (ひらり、コミックス)
けど、そっちのほうがいい。
ゆるいから。
ゆるゆりってかんじがいい。
あさがおと加瀬さん。 (ひらり、コミックス)
互いに意識しながらも、「みんな」の中の1人として扱われることに落ち込んだり、なかなかきっかけを作り出せずにもやもやと葛藤したり、距離を少し縮められたことにものすごく喜んだり。
読んでいて、もどかしさと甘酸っぱさがたまらない、爽やかな1冊。
女の子は、不器用な恋の神様なのだ。
あさがおと加瀬さん。 (ひらり、コミックス)
これが。
これが転げまわるくらいのみずみずしい甘酸っぱい漫画でですね!
主人公の山田ちゃんもすごく可愛いのですが、お相手加瀬さんもすごく可愛かったです.基本的に山田ちゃん目線での連作ですが、端々から伝わる加瀬さんの気持ちみたいなのももだもだするくらい可愛かったです。
これ1冊でも十分可愛いのですが、まだ雑誌で続き描かれてるようなので、いつかそれもコミックスにまとまるといいなあ!
あさがおと加瀬さん。 (ひらり、コミックス)
控えめなとこが可愛いのかもしれないけれど、
もっとがっつりしてほしいー!
あさがおと加瀬さん。 (ひらり、コミックス)
最初からお互いの事を意識してる感じが伝わってきてたまらない。
読んでると顔がゆるんでくる展開が多々あるので家で1人のときに読みましょう。
何度読み返しても、かわいいなぁ!
っていう感想が一番に出てきます。