ツレがうつになりまして。 ドラマ化 原作漫画 2023.09.29 サラリーマンだったツレ(夫)は、仕事のストレスが原因でうつ病に。7年間ゆっくりのんびり、自分のペースをつくってきたツレのその後は…。妻である著者が、夫婦がたどった道筋を漫画で綴る。 レビューを見る 購入・お申し込みはこちら
7年目のツレがうつになりまして。 (幻冬舎文庫) 夫がうつになって、7年経ちました。 漫画がドラマになったり映画になったり。 そんな中、色々な所からオファーがあったりうつに対する偏見にむっとしてみたり。 確かに、正直うつとサボり癖は見分けがつきません。 その人に四六時中貼りついているわけではないのでその部分しか見ていませんし。 子供に対するように接してはいけない、というのが一番印象に残っています。 とはいえ、その場になったらやってしまいそうですが知識としてあるのとないのとでは、まったく違うかと。
7年目のツレがうつになりまして。 (幻冬舎文庫) 「ツレウツ」出版後のことや、NHKでのドラマ化、映画化についての話など書かれた本。 ま、自分に無理なほどの負担をかけてたら生きてられないよね。とあらためて思う。
コメント
7年目のツレがうつになりまして。 (幻冬舎文庫)
観てみたいな。
ツレがきっかけで、クラシックのCDも出てるんだ…聴いてみたいな。
7年目のツレがうつになりまして。 (幻冬舎文庫)
漫画がドラマになったり映画になったり。
そんな中、色々な所からオファーがあったり
うつに対する偏見にむっとしてみたり。
確かに、正直うつとサボり癖は見分けがつきません。
その人に四六時中貼りついているわけではないので
その部分しか見ていませんし。
子供に対するように接してはいけない、というのが
一番印象に残っています。
とはいえ、その場になったらやってしまいそうですが
知識としてあるのとないのとでは、まったく違うかと。
7年目のツレがうつになりまして。 (幻冬舎文庫)
ドラマや映画作成にあたる話も掲載されているが、やっぱり話のネタ的には前の方が良かったなぁ。
7年目のツレがうつになりまして。 (幻冬舎文庫)
ま、自分に無理なほどの負担をかけてたら生きてられないよね。
とあらためて思う。
7年目のツレがうつになりまして。 (幻冬舎文庫)
家族、夫婦、親…いろいろな視点から総合的に見た他作の総集編って感じ。
思ってたよりあっさりしていてちょっと残念でした。