ツレがうつになりまして。

サラリーマンだったツレ(夫)は、仕事のストレスが原因でうつ病に。
7年間ゆっくりのんびり、自分のペースをつくってきたツレのその後は…。
妻である著者が、夫婦がたどった道筋を漫画で綴る。

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コメント

  1. user より:
    7年目のツレがうつになりまして。 (幻冬舎文庫)

    ツレうつがドラマになっていたのは知らなかった。
    観てみたいな。
    ツレがきっかけで、クラシックのCDも出てるんだ…聴いてみたいな。
  2. user より:
    7年目のツレがうつになりまして。 (幻冬舎文庫)

    「ツレウツ」出版後のことや、NHKでのドラマ化、映画化についての話など書かれた本。

    ま、自分に無理なほどの負担をかけてたら生きてられないよね。
    とあらためて思う。

  3. user より:
    7年目のツレがうつになりまして。 (幻冬舎文庫)

    日々の生活のなかで、うつ病患者の方がどう感じどう生きているのかを心地よいペースで描かれています。

    周囲にうつ病患者の方がいらっしゃるのであれば、導入編として、最低限の対処法として、最適のシリーズの一冊と思います。

  4. user より:
    7年目のツレがうつになりまして。 (幻冬舎文庫)

    夫がうつになって、7年経ちました。

    漫画がドラマになったり映画になったり。

    そんな中、色々な所からオファーがあったり
    うつに対する偏見にむっとしてみたり。

    確かに、正直うつとサボり癖は見分けがつきません。

    その人に四六時中貼りついているわけではないので
    その部分しか見ていませんし。

    子供に対するように接してはいけない、というのが
    一番印象に残っています。

    とはいえ、その場になったらやってしまいそうですが
    知識としてあるのとないのとでは、まったく違うかと。

  5. user より:
    7年目のツレがうつになりまして。 (幻冬舎文庫)

    180923.前巻に続き。

    イグアナが死んだ事にショック、イグアナに嫁がいたことにびっくり。
    さらに死んだ事にもびっくり。

    映画化の話がドラマ以前というのは驚いた。

    ドラマは観ていないのだが、話題になってたのだろうか?
    藤原紀香と宮崎あおいではちょっと格が違うかな。

    泰三バージョンは観てみたいです。

    映画に本人らが出ていたとは知らなかった。
    悔しい。
    教会シーンだろうか?

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