ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり

超スケールの異世界エンタメファンタジー、待望のコミカライズ第24弾!
皇子ゾルザルが皇太女ピニャのいるイタリカに奇襲をかけた。
主力を帝都に向けて進軍させていたピニャは、籠城か会戦かの決断を迫られる。
一方、快進撃を続ける特地の自衛隊にも異常事態が起きた。
「門」のある銀座で暴動が起き、本国と連絡が取れなくなったのだ。
この状況に対応すべく「韋駄天」を発令するのだが、それは戦線の離脱を意味しており――

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コメント

  1. user より:

    銀座での多国籍なNGOのデモに紛れて、某国の工作員の手はずでドローン攻撃が。

    レレイも荷物に紛れてさらわれる?

    この暴動で門の設備に異常が生じ、特地と通信途絶状態となる。

    事態を受け、特地側では特地からの撤収を意味する「韋駄天」を発令させる。

    今巻の目玉とも言えるヘリ部隊と竜騎兵の空中戦では、トリッキーな動きと対ヘリにネットを用意した竜騎兵が善戦。
    自衛隊は苦戦を強いられる。

    そんな中、デュラン閣下の奮戦が光る。

    イタリカの郊外に布陣したゾルザル軍だが、対するピニャは籠城ではなく会戦にてこれに応じようとする。

    韋駄天が発令され、自衛隊があてにならなくなるかもしれない中、イタリカの情勢はいかに。

    そして拉致されたと思われるレレイの運命は?

    小説版は読んだが、細かいとこは忘れたので次巻が待たれる。

  2. user より:

    状況韋駄天?尻に帆かけて逃げだす?さてこの後どう展開して行くのかねぇ( ̄▽ ̄;)
  3. user より:

    もう、戦闘シーンを描きたいだけかという24巻。

    メインキャラが傍に追いやられる展開。
    やはり、間が空いてストーリーを見失ってしまった。

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