東京卍リベンジャーズ

『新宿スワン』の和久井健、一世一代の最新作!
今度は不良が、タイムリープ!
最愛の人を救うため、ダメフリーター・花垣タケミチが中学時代に戻り、関東最凶不良集団の頂点を目指す!
最新タイムリープ・サスペンス完結!
ついに解放される’黒い衝動’!
そして明かされるタイムリープの真相とひとつに繋がるタケミチの過去と現在……。
人生を懸けた’タケミチたち’のリベンジ、ここに終結!

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コメント

  1. user より:
    東京卍リベンジャーズ(31) (講談社コミックス)

    (本誌勢力の風聞から相当酷いものを)想像していたよりもかなり良いそれなりに納得のいく最終巻だった。
    こういうの嫌いじゃない。

    もっとも一番肝心な謎が謎のまま終わっているわけだけど、11月の展覧会特別書き下ろしで明らかになるのかな???

  2. user より:
    東京卍リベンジャーズ(31) (講談社コミックス)

    え、こんなけやって結局これで終わりなんや。
    って思った。
    どうやって過去変えても未来うまくいかんかったのに、過去を変えるの今まですごい大変やったのに、最終回でその過程描かんのってまぁまぁ衝撃やった。
    マイキーと一緒に過去に帰ったらみんな仲良く終わりましたって。
    今までのみんなの想いとかマイキーの闇とかなんやったん。
    ってなった。
    あと5巻くらい続けてその過程を描いて欲しかった。
    最後はとてつもない早送りで終了。
  3. user より:
    東京卍リベンジャーズ(31) (講談社コミックス)

    結末を含め、最後のタームリープについてはいろいろと話題になった。

    マンガだけではなく、アニメ、映画と、長期間この作品を楽しませてもらったことには感謝。

  4. user より:
    東京卍リベンジャーズ(31) (講談社コミックス)

    読みやすいし魅力的なキャラやストーリーが多くて、一気に読んだ。

    最後は怒涛の展開すぎてモヤモヤが残った笑。

  5. user より:
    東京卍リベンジャーズ(31) (講談社コミックス)

    最終巻。
    そう終わるしかないだろうなと思ってたけど、あっさりと終わりました。
    ちょっと拍子抜けでしたが、過程に萌えキャラが出てきて楽しめました。
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