東京卍リベンジャーズ

『新宿スワン』の和久井健、一世一代の最新作!
今度は不良が、タイムリープ!
最愛の人を救うため、ダメフリーター・花垣タケミチが中学時代に戻り、関東最凶不良集団の頂点を目指す!
最新タイムリープ・サスペンス完結!
ついに解放される’黒い衝動’!
そして明かされるタイムリープの真相とひとつに繋がるタケミチの過去と現在……。
人生を懸けた’タケミチたち’のリベンジ、ここに終結!

レビューを見る

購入・お申し込みはこちら

コメント

  1. user より:
    東京卍リベンジャーズ(31) (講談社コミックス)

    2023 01/17 読了

    武道がタイムリープできるようになった理由が判明。

    そして、その裏にあったマイキーの凄絶な過去、黒の衝動の生まれた真実。

    ーその全ての謎が明かされ、さらに武道とマイキーのリベンジ。

    物語はどう結ばれるのだろう? そんな想いを抱きながら最終巻を待ち、そして、今読み終わったのですが感動の最終回で本当に良かったです。

    少し畳み掛けるような早足感があったとは思うのですが、それでも納得できる形ではあったので、本当に良い最終回だったな、と思います。

  2. 大団円!!

    賛否両論ありそうな結末と流れに思う。

    けど、私にとっては好きな終わり方!
    結婚式に全員が参加しているのが最高!

    東リベ、最高に面白かった!

  3. user より:
    東京卍リベンジャーズ(31) (講談社コミックス)

    最終巻。
    そう終わるしかないだろうなと思ってたけど、あっさりと終わりました。
    ちょっと拍子抜けでしたが、過程に萌えキャラが出てきて楽しめました。
  4. user より:
    東京卍リベンジャーズ(31) (講談社コミックス)

    (本誌勢力の風聞から相当酷いものを)想像していたよりもかなり良いそれなりに納得のいく最終巻だった。
    こういうの嫌いじゃない。

    もっとも一番肝心な謎が謎のまま終わっているわけだけど、11月の展覧会特別書き下ろしで明らかになるのかな???

  5. _kakaさん より:
    想像できるオチ

    想像できるオチでした。
    同作者の『新宿スワン』は定期的に読み返してみてもワクワクするような面白さがあるんですが、『東京卍リベンジャーズ』は個人的にオチも含めキャラ受け狙った内容のない作品といった感じで残念でした。
タイトルとURLをコピーしました