東京卍リベンジャーズ

『新宿スワン』の和久井健、一世一代の最新作!
今度は不良が、タイムリープ!
最愛の人を救うため、ダメフリーター・花垣タケミチが中学時代に戻り、関東最凶不良集団の頂点を目指す!
最新タイムリープ・サスペンス完結!
ついに解放される’黒い衝動’!
そして明かされるタイムリープの真相とひとつに繋がるタケミチの過去と現在……。
人生を懸けた’タケミチたち’のリベンジ、ここに終結!

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コメント

  1. user より:
    東京卍リベンジャーズ(31) (講談社コミックス)

    えーこれで終わり!
    アッサリと最初こそ思ったけど、1番納得の終わり方かも。

    綺麗にコンパクトにまとまっていて良かった!

    また、ラストが泣ける!

    何度も読み返したい!

  2. user より:
    東京卍リベンジャーズ(31) (講談社コミックス)

    東京リベンジャーズ読み始めてからあっという間に最終話だったー
    和久井健先生お疲れ様です!

    タケミッちおめでとう!

  3. みんな蘇っちゃった(^^)

    山岸が真面目な公務員って普通すぎて笑った
    てかタケミチが東卍の幹部で最初の未来の時の
    イカツイ山岸とギャップありすぎだろ(^^)
    今、考えたらタケミチも何があったらあんな悪に
    なっちゃってたの?あの未来はみんな腐ってたよね、
    あとナオトがオカルト雑誌の記者って
    あり得なくて笑った(^^)
    あれだけ最初からず~とタケミチと一緒に
    物語を引っ張ったキーパーソンだったナオトが
    ラストで雑にオカルト雑誌の記者って!

    あと稀咲と半間は一緒に仕事してないと
    おかしくない?あれだけ運命的な2人だったのに
    急に稀咲とココって…
    あと浮浪者のタイムリーパーはタイムリープ
    出来るくせになんで浮浪者やってんのよ(^^)
    突っ込み所満載だけど仕方ないか!

    まぁでもみんな幸せになって
    めでたしめでたし(^^)

  4. user より:
    東京卍リベンジャーズ(31) (講談社コミックス)

    最終巻。
    そう終わるしかないだろうなと思ってたけど、あっさりと終わりました。
    ちょっと拍子抜けでしたが、過程に萌えキャラが出てきて楽しめました。
  5. _kakaさん より:
    想像できるオチ

    想像できるオチでした。
    同作者の『新宿スワン』は定期的に読み返してみてもワクワクするような面白さがあるんですが、『東京卍リベンジャーズ』は個人的にオチも含めキャラ受け狙った内容のない作品といった感じで残念でした。
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