ノラガミ

この世とあの世の境には、八百万の神々や彼らに仕える死霊たる神器、妖と呼ばれる魑魅魍魎が棲まい、人の世に係わっている。
いたいけな女子中学生・壱岐ひよりが道ばたで出会ったのは、住所不定無職・自称「神」なジャージのひと。
ガサツで気分屋でヘタレ、ろくに祈願も聞いてくれないが、誰も知る人のないこの神様、一つだけ能があった。
此岸と彼岸とその狭間――世の有象無象すべてを、ぶった斬ること!
「長きに亘る袂を ここで分かつーー!
」ついに術師から雪音を救い出した夜卜。
一方、恵比寿とタケミカヅチは祠が眠るとされる島に上陸し、黄泉帰りの謎に迫るーー。

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コメント

  1. user より:

    これも後一巻で終わりですって… 読んでる漫画がどんどん終わってしまい寂しいなぁ。

    でもまぁ、カズマさん、良かったね。
    天国だ(笑)
    雪音が戻って最終決戦だろうか?ドキドキです。

  2. user より:

    雪音が生前の記憶を取り戻し、自分と向き合った。

    毘沙門が怪我をおして戦いの場に赴く。

    兆麻は夜トと共に夜トの父親と戦う。

    野良の本気は、兆麻までも凌ぐ勢いで戦う。

    恵比寿は墓守と対峙。

    ひよりは、雪音の姉の家を御暇して、タクシーにて移動。

    ふと立ち寄った神社で野良に遭う。

    ひより、体を抜け出したが、戻れない?
    恵比寿はタケミカヅチを窘めながらも、お迎えに来た墓守の家族と供に見送る。

    夜トの父親の本当の名を知り、黄泉がえりをしないように。

    夜トの他にもう一つの命綱があると知る夜ト。

    次巻でlastとなる様子。

    この親子喧嘩はどうする?どうまとめるのか?

  3. user より:

    兆麻は秘事に触れても大丈夫なの?とか、言の葉や面って結局何?とか、命綱の必要な父様が夜トの命綱って何なの?とか、もう細かい設定はよく分からなくなってきたが、とにかく次巻が最終巻らしい。

    何故か兆麻は毘沙門の所に戻れているし、父様のもう一つの命綱を消せば片が付くのかな。
    あと、雪音を拾って、ひよりを体に戻さないといけないのか。

  4. user より:

    やっと雪音を救出できた!
    でも兆麻がっ!
    夜卜がっ!

    ひよりちゃんもどうなるの?

    ついに次巻が最終巻??だそうです。

  5. user より:

    これも後一巻で終わりですって… 読んでる漫画がどんどん終わってしまい寂しいなぁ。

    でもまぁ、カズマさん、良かったね。
    天国だ(笑)
    雪音が戻って最終決戦だろうか?ドキドキです。

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