ふらいんぐうぃっち

黒猫のチトと一緒に横浜からやってきた真琴は、青森の親戚の家で暮らしはじめました。
実は彼女は魔女。
今はまだ空をとぶくらいしかできないけれど、又いとこの圭や千夏たちと毎日げんきに暮らしてます。
酔っ払って時間を止めてしまった償いに魔女協会の仕事を命じられた茜は、頼れる友人と強力な助っ人を伴ってチベットへ。
恥ずかしい「二つ名」をつけられるのを避けたい茜は、この難関を切り抜けられるのでしょうか!
一方、真琴は、千夏のひと言から将来の夢のヒントをもらって…。
楽しかった夏休みもあと僅か、青森に’秋の運び屋さん’が訪れます。

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コメント

  1. user より:

    この世界のチベットは独立した政府がまだあって、日本とも国交があるみたい。

    よきことよきこと。

    ニャースベーダーは笑った。

    とは言え、SNSに迂闊な投稿を上げるのは止めましょう。

    グレムリンが来るよ~。

    奥付を見ると休載が多いなぁ。

    分量としては半年分だけど、それを見越して次巻は一年後なのかな。

  2. 面白い

    久しぶりの新刊だからか、なんか絵柄が変わったなーと。
    でもストーリーはいつも通りほのぼのコミカルでとても楽しめました。
  3. user より:

    あいかわらずフワフワポワポワした感じのまま今回はチベットへ.おねえさんのパンク力が存分に発揮されててよい.
  4. user より:

    「巣鴨って銃うっていいんだっけ?」

    呪織布ローブの話が好きです。

    あと秋さんの話。
    気軽に人類滅亡がかかってくるお仕事多くない?

  5. user より:

    この世界のチベットは独立した政府がまだあって、日本とも国交があるみたい。

    よきことよきこと。

    ニャースベーダーは笑った。

    とは言え、SNSに迂闊な投稿を上げるのは止めましょう。

    グレムリンが来るよ~。

    奥付を見ると休載が多いなぁ。

    分量としては半年分だけど、それを見越して次巻は一年後なのかな。

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