ブルーロック

2018年、W杯。
日本代表は無残に散った。
今大会もベスト16止まり…。
アジアでは強豪? 組織力は世界レベル? そんなことは、もう聞き飽きた!
課題は、絶対的な「エースストライカー」の不在。
悲願’W杯優勝’のために、ゴールに飢え、勝利に渇き、試合を一変させる革新的な’1人’を作るべく、日本フットボール連合は300人のユース年代の選手達を招集する。
まだ無名の高校2年生・潔世一は、己のエゴを以って299人を蹴落とし、最強のエースストライカーの道を駆け上れるか!
登場人物、全員’俺様’!
史上最もイカれたエゴイストFWサッカー漫画、ここに開幕!
カイザーインパクトが炸裂し、再びドイツがリードした’新英雄大戦’第5戦。
大接戦の戦場に、ついに指導者も参戦!
’王冠配達士’たる所以を存分に発揮するスナッフィーに、潔の’超越視界’は太刀打ちできるのか!
そして躍動する潔の姿に’光’を見たベンチの氷織は──。
馬狼とカイザーも2得点目に飢える極限の ’競争下’で、今こそ問われるストライカーの真価!

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コメント

  1. user より:
    ブルーロック(26) (講談社コミックス)

    馬狼が暴走して決めた!

    氷織とプレーして潔がゴールを決める事ができるか?

    ちょっと言葉が乱暴かな

  2. 26巻

    今巻も激しく熱いバトルが続き、そして氷織がどんな活躍を魅せてくれるのか楽しみでたまらない終わり方に、次巻が楽しみで仕方ありません!
  3. やっぱり馬狼最高!!

    今までイタリア勢に対して抱いていた不満を潔が代弁してくれたのも嬉しいですが、元の馬狼に戻ったのが最高です。
    そこで放った「絶望の代償の先にこそ魂を興わす栄光がある」はカッコいいです。

    そして氷織が登場し、いよいよこの試合もクライマックスへ。

  4. 26巻

    今巻も激しく熱いバトルが続き、そして氷織がどんな活躍を魅せてくれるのか楽しみでたまらない終わり方に、次巻が楽しみで仕方ありません!
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