
小学生ぶりに訪れた図書館でアルバイトすることになったヤンキー・石平くん。
変わった装丁の本を図書館でどう扱うのか? 在庫がない本のリクエストにどう対応するのか? まだまだ難しいお仕事がいっぱいです‥‥!
今回もちょっと変わった来館者が多数登場!
図書館お仕事漫画、第12巻!
映画化 原作漫画
小学生ぶりに訪れた図書館でアルバイトすることになったヤンキー・石平くん。
変わった装丁の本を図書館でどう扱うのか? 在庫がない本のリクエストにどう対応するのか? まだまだ難しいお仕事がいっぱいです‥‥!
今回もちょっと変わった来館者が多数登場!
図書館お仕事漫画、第12巻!
コメント
母も昔、図書館司書で父との出会いも図書館。
本好きは血縁と子供時代の環境だなぁ。
親が残してくれた、見えない遺産の1つ。
今回も図書購入の秘密や、ブッカー貼りでの葛藤などご苦労がよく分かりました。
貸出のレシートの芯を繋ぎ合わせて、本を置いたりなどリサイクル工作してるところもあったり。
利用している図書館でも見たことある。
図書館で社会見学している小学校もあるけれど、大学生が課題でアンケート、なんてのも問い合わせさえすれば大丈夫なんだなぁ…と。
読みたい本のリクエストもかなり年数経っていると購入は難しく、他館や相互貸借利用も持ち出し不可の禁帯になっているところもあるだろうなぁと。
変わった本の装丁も苦労するってこともわかる。
装丁の美しさを損なうことのないようにフィルム貼るのはなかなか難しいだろうと。
仕掛けのある絵本は、特に…。
わたしの場合、装丁の美しい本はずっと手元に置いて眺めていたいので購入することが多い。
本が私を癒してくれる…
絶版や何処の図書館にも所蔵していない資料のリクエストの経験はないが、もしもの時のために、国立国会図書館の利用ができるよう登録はしています。
ブックコート(ブッカー貼り)については図書館それぞれに工夫されているようですね。
この頃表紙とカバーに色々細工がしてあるのを見かけます。
絵本に良くみられますが、図書館に求め過ぎてはいけないような気がします。
私はできるだけ購入します。
お気に入りの装丁に巡り合うのも本屋さんへ行く楽しみでもありますから。
他の図書館員たちの深掘りエピソード、もっと見てみたい。
今回はインタビュー対応、リクエスト対応、本の装丁と図書館装備のジレンマなどがテーマ。
毎回勉強になります!