江戸前エルフ

東京都中央区月島。
江戸時代より400年以上の歴史を刻む『高耳神社』。
祀られたるそのご神体は、異世界から徳川家康に召喚され、すっかりひきこもったエルフのエルダでした。
仕える巫女は、背伸びしがちな女子高生の小金井小糸。
無実の証明を頑張ったり、ラジオのハガキ職人を目指してみたり、パンニャ様が恋愛小説にチャレンジしたり、DIYにはまってみたり、巫女が熱を出して寝込んだり、コマちゃん劇場がひらかれたり、初めてのバイトに心躍ったり、一日一日がきらめいています。

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コメント

  1. user より:

    機械が苦手なとことか、横文字の言い間違いといい小糸ちゃん可愛い。

    特に64話。
    またアニメ化して欲しい。

  2. user より:

    帯を徳川宗家が書いてるのに驚きました笑
    エルダも友達の子孫に小糸を見せられて喜んでいるのでしょうか…
  3. 平凡な日々

    エルダが泥棒と間違えられたり(警察官が事情聴取に来た)、小糸が病に罹ったりしたが、平凡な日々が過ぎてゆく。
    この漫画の良い所だけど、やや退屈になるのが玉にキズだ。

    でも江戸時代のウンチクは、興味深い。
    本巻では、リペア文化が盛んな事が気を引いた。
    現代の様に物が溢れかえった時代じゃ無いから、何でも直して継続使用って、感じだったんだろうね。
    現代の日本人が、忘れ物がココに有るね。

  4. user より:

    仙台弁のルビが小さ過ぎてよう見えんぞ………辛い(;_;)
    でも話しは面白いけどねぇ\(^o^)/
  5. user より:

    帯を徳川宗家が書いてるのに驚きました笑
    エルダも友達の子孫に小糸を見せられて喜んでいるのでしょうか…
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