
イジメなんかに負けないで、私は光になりたい。
誰かに笑顔をあげられるような。
そして今日を、明日からを――。
歩いていく!
愛海(まなみ)の犯行が明るみに出てから、明るい未来が待っているとばかり思っていた歩(あゆむ)に、未来(ミキ)との辛(つら)い別れが。
しかし、自分たちが選んだ道を歩む覚悟を決めた少女たちは、まっすぐ前を見て進みはじめた――。
衝撃と感動のリアル、ついに完結!
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イジメなんかに負けないで、私は光になりたい。
誰かに笑顔をあげられるような。
そして今日を、明日からを――。
歩いていく!
愛海(まなみ)の犯行が明るみに出てから、明るい未来が待っているとばかり思っていた歩(あゆむ)に、未来(ミキ)との辛(つら)い別れが。
しかし、自分たちが選んだ道を歩む覚悟を決めた少女たちは、まっすぐ前を見て進みはじめた――。
衝撃と感動のリアル、ついに完結!
コメント
ライフ(20) (講談社コミックス別冊フレンド)
でもまだ完結読んでないのだーーーー
見たいみたい
最近 本屋とか行かなくて ずるずるなってた
でもライフはいじめの内容だけど
何か羽鳥さんと歩の関係が暖かさを感じます
人間はどんなときも一人じゃないって思えます
ライフ(20) (講談社コミックス別冊フレンド)
でもまだ完結読んでないのだーーーー
見たいみたい
最近 本屋とか行かなくて ずるずるなってた
でもライフはいじめの内容だけど
何か羽鳥さんと歩の関係が暖かさを感じます
人間はどんなときも一人じゃないって思えます
ライフ(20) (講談社コミックス別冊フレンド)
壮絶ないじめに立ち向かい続け、
最後はみんなに迎えられる。
途中、いじめで怖い部分もあったが
友達が手を差し伸べたりと
友達の大切さも描かれていてよかった。
ライフ(20) (講談社コミックス別冊フレンド)
10巻以降は立ち読みですませてたわけだけど、ここまで落ちるとは思わなかった。
いやね、自分を好きになれるように、前を向いて歩いて行けるようにって歩が考えられるようになったということは良いことだと思うよ。
でも、愛海との戦いwっぷりとか、話が進むにつれてリアリティがなくなっていった。
それが痛い。
愛海が刑務所にはいるのもあたりまえだし、いいんだけど、愛海が『実はイイヤツだった』『カワイソウな人間だった』みたいな描かれ方をされて困った。
所謂いじめる人間・いじめられる人間にはまがりなりとも『背景』があるから仕方ないとはいえ、此処迄歪んでるんだから最後迄悪役にしといてほしかった。
ライフ(20) (講談社コミックス別冊フレンド)
内容はだんだん過激になりちょっと現実離れした感もありますが…最後はよかった