
「彼らはいつでも私のそばにいる」添い寝屋、解散!
――それぞれの「出会い」「別れ」「旅立ち」。
ガイくんはシオさんへの想いに終止符を。
リンダとショウコさんとの恋の行方。
マシュの脚本はドラマになったのか!
ランさんが開店を目指すお店とは。
そしてシオさんは……最後に誰との「眠り」を選んだのか!
添い寝屋「ストライプ・シープ」フィナーレ!
ドラマ化 原作漫画
「彼らはいつでも私のそばにいる」添い寝屋、解散!
――それぞれの「出会い」「別れ」「旅立ち」。
ガイくんはシオさんへの想いに終止符を。
リンダとショウコさんとの恋の行方。
マシュの脚本はドラマになったのか!
ランさんが開店を目指すお店とは。
そしてシオさんは……最後に誰との「眠り」を選んだのか!
添い寝屋「ストライプ・シープ」フィナーレ!
コメント
数日かけて一気に読んだけれど、不安定なストーリーなのにその数日間ずっと手のひらにあったかいものを握っているかのような心地がした。
ラストにびっくり。
なんか結局ヒロインのキャラクターがぶれてる感じがしたかな。
ラストも微妙。
彼らの日常をひたすら見つめてたらたら読めるけど動きあるドラマは期待できないかな。
深夜ドラマで、なんかキャスティングがイマイチと思ってしまったのは、マンガの印象が強かったからかな。
逃避向け。
ほぼ惰性で読んでいたとはいえ、最終巻でここまでイライラさせられるのも久しぶりだった。
とりあえずキャラクターがどれも魅力がない。
うっとおしい事この上ない。
うっとおしさに可愛げがない、愛嬌がない、魅力がない。
こういう曖昧さってうまく書けばとても面白くなるだろうに
全然面白くなく終わった。
何も昇華されなかった印象を受ける。
それなりに皆成長しました(?)
というか、日々生きてます、みたいな感じで終わったけれど
だから何?と思ってしまいました。
とりあえず肌に合わなかっただけだ。
と思いたい。
ラストが一気にいっちゃって残念…。
シオさんとガイくんの夢の伏線を回収してほしかった!