のだめカンタービレ

のだめと千秋(ちあき)が初共演?「のだめオペラ」のフィナーレとともに、ついに「のだめカンタービレ」完結!
菅沼(すがぬま)率いる市民オペラも、本番まで残りわずか。
日に日に変貌を遂げるキャストとオケを合わせられない千秋は、オペラの難しさを痛感していた。
焦る千秋に、峰(みね)が仕掛けた魔法とは!
番外編ほか描き下ろしを多数ページ収録してシリーズ完結デス!

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コメント

  1. user より:

    変人のだめが可愛くて面白く、はまってしまったマンガ。
    全巻読破した。
    千秋にとことん一途なのだめもいいが、ピアノに関して天才的で人を魅了する演奏を行うのだめの姿が素敵。
    ピアノに没頭している時は、千秋のことも忘れちゃうぐらいのめりこんじゃうのだめが、素敵すぎる。
    のだめは最初から千秋のことが大好きだけど、だんだんと千秋の方がのだめに強くひかれていってしまうところは、読んでて胸がきゅんきゅんする。
  2. user より:

    素敵!
    オペラ編が終了。

    ただの引き延ばしではない。
    この巻で終わらなければならない理由があった。

    のだめと、千秋そしてほかのメンバー。

    永遠に楽しく過ごしていくのだなあ・・・、としみじみと。

  3. user より:

    魔笛のネタバレは無いので安心して読んでください。
    黒木は埼玉県川越市在住ですかね。
  4. user より:

     オペラできっちり笑わせてくれる。

     のだめカンタービレ23巻までは、それでもやっぱりのだめが主人公だったけど、24~25巻は真一が主人公として頑張ってる感じがしました。

     そして、ダメな状態でもそこに浸らず、笑いに転嫁できる登場人物たちがすごい。
    だって2冊しか出てないのになんていうアピール力だよ!

     これからも僕たちの冒険は続くのだ!
    的な。
    打ちきりじゃないけど。

  5. user より:

    元々クラシックに疎いのと、続き読むのに間があきすぎてるので、登場人物が誰が誰やらわからんようになっててついていけないところが多々。
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