のだめカンタービレ

のだめと千秋(ちあき)が初共演?「のだめオペラ」のフィナーレとともに、ついに「のだめカンタービレ」完結!
菅沼(すがぬま)率いる市民オペラも、本番まで残りわずか。
日に日に変貌を遂げるキャストとオケを合わせられない千秋は、オペラの難しさを痛感していた。
焦る千秋に、峰(みね)が仕掛けた魔法とは!
番外編ほか描き下ろしを多数ページ収録してシリーズ完結デス!

レビューを見る

購入・お申し込みはこちら

コメント

  1. user より:

    とうとう最終巻。

    そうそう、オペラってこういうことあるよねぇ、と頷くところがあちこちに(苦笑)

    登場人物それぞれが幸せになるようでよかったですv

  2. user より:

    ついに、今度こそ、完結ですなぁ。

    「アンコール」の名の通り、
    ちょっと付け足しっぽい「オペラ編」ではありましたが、
    それぞれのキャラクターがやはり活き活き動いてて、
    それぞれの未来の明るさを感じました。

    しかしまあ『のだめカンタービレ』の世界って、
    出てくる人々が結局みな才能とチャンスに恵まれてるんですよねー。

    そのあたりはうらやましくて仕方ありませんよ(笑)。

  3. user より:

    もう絶対オペラが見たくなる!

    それもベテランの出来上がったものじゃなくて、学生や音楽を勉強してきたこれからの人たちの。

    彼らの音楽に対する愛情ゆえの苦悩や葛藤が、本番で昇華されていくエネルギーが、すごい。

    ほんとに終わっちゃうのは惜しいけど、本編からまた少し成長した彼らが、まだまだ先へと向かってる感じがして、よかった
    音楽とともに生きてはいないけど、気づけばそばに音楽を感じて生きていければいいなと思う

  4. user より:

    ああ~最終巻なんだぁ~白い薔薇歌劇団&RSオーケストラによるオペラ「魔笛」の上演。
    のだめの凱旋コンサート、盛りだくさん♪なんだか、ちょっこし画が雑な感じがして、ちょっとさみしかったけど、ま、仕方ないのかな??おまけの、ターニャin黒木家は笑ったよん♪原宿は原宿でも・・・巣鴨?これで最終巻とのことですが、サイドストーリーまだまだずっと期待してます♪
  5. user より:

    おぉ、完結してたんだ。

    購入はしてたけど、わたし以外の人が読んだ後は、本棚にしまわれていて、わたしが読んでなかったという……。

    しかし、このオペラ編で、一番すごい才能を発揮したのは、峰でしたね。
    人を動かす天才だ。

    ターニャカンタービレも、良かったです。

    それぞれ、未来に向かってみんな今も、がんばって生きています。

タイトルとURLをコピーしました