のだめカンタービレ

のだめと千秋(ちあき)が初共演?「のだめオペラ」のフィナーレとともに、ついに「のだめカンタービレ」完結!
菅沼(すがぬま)率いる市民オペラも、本番まで残りわずか。
日に日に変貌を遂げるキャストとオケを合わせられない千秋は、オペラの難しさを痛感していた。
焦る千秋に、峰(みね)が仕掛けた魔法とは!
番外編ほか描き下ろしを多数ページ収録してシリーズ完結デス!

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コメント

  1. user より:

    完結したと思ったらポロポロと新刊が。
    でも最後はやっぱりいまいちかなー。
    二人が競演して終わってほしかった。
  2. user より:

    とうとう最終巻。

    そうそう、オペラってこういうことあるよねぇ、と頷くところがあちこちに(苦笑)

    登場人物それぞれが幸せになるようでよかったですv

  3. user より:

    とうとう完結してしまった。
    思い返せばのだめを最初に読んだのは今から10年くらい前でまだ学生のときだった。
    それでしばらくハマってから次の巻を待ってる間に放置してしまったりして、何年越しかでやっとこさ完結。
    天才でも、どんなに才能があっても努力が必要な厳しい世界。
    それでも見ていてほんとに楽しそうなもんだから読み始めた当時は音大に入りたいなーなんて思ったものだ。
    実際のだめが流行ってからクラシックブームなんてのもあったもんねぇ。

    苦節何年か、ようやっと共演を果たしたのだめと千秋。
    その舞台が日本の小さな市民劇団っていうのがまた二人らしくて良いね。
    どの登場人物たちも何かしらの挫折を経験してそれぞれの進路を決めているのがこの作品の好きなところ。

    二ノ宮知子先生の作品は読んでいて幸せになれるからほんと好きだ。
    これからも楽しませてください!

  4. user より:

    一世風靡した音楽漫画、ここに完結。

    のだめや千秋の活躍はそこそこだったけれど、まさに「アンコール」という感じで、懐かしいキャラクターたちが大活躍で面白かったと思います。
    みんないいキャラだったなぁ。

    どんなにダメな人間でも、一芸を極められれば、たとえ変態(?)でも認めてくれる人は現れるっていう、夢のある物語でしたね!

  5. user より:

    のだめ…私は一体何回読んだんだろう…
    何度読んでもおもしろくて、元気が出る漫画です☆

    私もずっと音楽に関わって生きてきたけど、
    あくまで「趣味」のレベルなので、詳しい音楽知識は全く知らなくて、
    この漫画を読んで、本当に色んなことを知りました。

    まぁ音楽の知識がどうとかいうよりも、とにかく楽しい漫画なので、何も考えずに楽しく読めるっていうのも私にとってはとても嬉しい♪
    特に「こたつ」のエピソードが好き☆

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