ダンダリン一〇一

労働基準監督官を知っていますか?――労働基準監督官は、労働者の保護を職務とする、いわば「労働Gメン」だ。
なかでも段田凛(だんだ・りん)と先輩・土手山(どてやま)のコンビは極端に熱心。
タチの悪い社長には逮捕で臨むなど、監督官の権限を限界まで使い切るほどイケイケだ。
彼ら監督官の活躍と七転八倒を描くこの作品は、「はたらく人」必見の新ヒーロー物語だ!

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コメント

  1. user より:
    ダンダリン一〇一 (モーニング KC)

    労働基準監督署の物語。
    現代のサラリーマン必見!
    これはいいとこに目をつけた漫画です。
    ためになるし、働くことに勇気もわいてきます。
    組合に興味のない人、逆に経営者にもおすすめです。
  2. user より:
    ダンダリン一〇一 (モーニング KC)

     全一巻。
    ドラマ化作品ということで気になって読んでみました。

     労働基準監督官のお話。

     滅多に耳にしない職業、いったいどんな仕事をしているのか……。

     ぶっちゃけ尻すぼみで終わるし、なんかもやもや。
    最後の最後で主人公は大きな事件のほうに心奪われて小さな案件を無視するかたちになったし、こんな主人公いやだわ……。

  3. user より:
    ダンダリン一〇一 (モーニング KC)

    ドラマの原作の職業マンガ。

    皆さんも無縁ではない、労働基準監督官のお話。

    半沢直樹のような勧善懲悪なスッキリ感もありつつ、労働環境に対する理不尽な現状も提起していて、面白かったです。

    一巻のみで続きがないのが残念(´Д`)

  4. user より:
    ダンダリン一〇一 (モーニング KC)

    違法労働を許さない真っ直ぐな性格のオンナ労働基準監督官の物語。

    真っ直ぐ過ぎるがゆえ、失敗もし、経営者からはたくさん罵られる。

    段田ら労働基準法に違法する会社を見つけ、どんどん摘発していく。

    法を遵守していない経営者にとっては絶対見たくない漫画だと思う。

    労働者にぜひ読んで欲しいが、経営者こそ読むべき漫画だ。

    ドラマと原作では段田のキャラクターや登場人物も違う。

    ドラマから入ったのでドラマの作り方が面白かったが、漫画は漫画で面白い。

    まさかの終わり方だが???。

  5. user より:
    ダンダリン一〇一 (モーニング KC)

    一話読みきりでストーリー展開は乏しいものの、労働基準監督署や労働問題のアレコレを知ることができて面白い。
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