capeta

マカオGP決勝もいよいよ終盤へ!
ユーロF3で身につけた必殺のブレーキングを駆使してセーフティカーを導入させたナオミは遂にトップへ躍り出る。
一方自力で追い抜きを成功させたカペタも2位へ浮上。
残る周回でのカペタの逆転はあるのか!
未来を繋ぐための戦いの、そして幼き日から続く因縁の戦いの、結末が近づく!
誰が勝利するのか、そしてその先に何が見えるのか……。
超熱闘本格レーシングロマン、ついに完結!

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コメント

  1. user より:
    capeta (32) (KCデラックス)

    ここで完結?
    そうなのか?本当にそういうものなのか?
    野球漫画で県大会で優勝もしていないのに、「きっと甲子園にいくでしょう」で完結できるのか?

    おいらには理解できません。

  2. user より:
    capeta (32) (KCデラックス)

    きちんと完結してくれる、当代随一の作家。

    願わくばもう少し先まで読みたい、といつも思うのだが、本人が燃え尽きてるのだからしょうがない。

  3. user より:
    capeta (32) (KCデラックス)

    自分のもてる力をすべて出すこと。
    そして、その先にある力を引き出すこと。
    そういう全力の姿というのが、この漫画からヒシヒシと伝わってくる。

    終わってしまったのは、とても残念だけど、この先に待ち受けるキャラクターの未来は、明るいものしか想像できない(笑)

  4. user より:
    capeta (32) (KCデラックス)

    多くの人が感じる「F1まで描いてほしかった」ってのはあるんだけど、あとがきにある「カペタのF1への到達はミラクルと思えなかった」には説得力がある。
    カペタの「奇蹟」のストーリーは完全燃焼して読者に伝わったかと。
    曽田さん、長い間熱い物語を描いてくれてありがとうございました!
  5. user より:
    capeta (32) (KCデラックス)

    やっと読めた。
    ちょっとあいてしまったので、テンションがその分落ちてしまったのが、少々この作品には不幸だったか。
    展開は言ってしまうとこれまでと同じで、ラストならではの盛り上がりは感じられなかった。
    「MOON」みたいに最後の数コマでF1を匂わせたりあるのかなと思っていたが…。
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