
神奈川エリア最終戦ダウンヒル、拓海(たくみ)vs.シンジ戦はついに決着!
衝撃の結末がバトルの最後に待ち受ける!
死闘の果て、関東エリアの頂点に立つのは……!
峠の祭典は終わり、プロジェクトDは解散。
拓海、啓介(けいすけ)のダブルエースには新たな道への扉が!
そして、涼介(りょうすけ)の選んだ道は……!
公道最速伝説、完結!
ドラマ化 原作漫画
神奈川エリア最終戦ダウンヒル、拓海(たくみ)vs.シンジ戦はついに決着!
衝撃の結末がバトルの最後に待ち受ける!
死闘の果て、関東エリアの頂点に立つのは……!
峠の祭典は終わり、プロジェクトDは解散。
拓海、啓介(けいすけ)のダブルエースには新たな道への扉が!
そして、涼介(りょうすけ)の選んだ道は……!
公道最速伝説、完結!
コメント
知り合いに紹介され読み始めたこの物語。
モーターとは付きますがスポーツの一環として純粋に楽しんで読むことができました。
が・・・
エピローグがかなり不満!
伏線やバトル以外のエピソードもしっかり描いて欲しかった・・・
唐突な感じもしますが、これで良かったんだろうと思える閉めかたでした。
1巻の発売が、なんと1995年。
なんと18年かかりでの完結です。
しかも、ずっとAE86!
ここまで大きく影響を与えたコミックも珍しいですね。
当時とは、車の価値観が大きく変わり、免許を持たない若者が増えたとか。
人より速く走りたい。
そう言った衝動はどこに向かったのか・・・
いやー、お疲れ様でした。
バリバリ伝説に続く名作になりましたね。
時間稼ぎのような状態が続き,
最終話はなんとなく消化不良で終わった感じがしていましたが,
読み返してみると,
こういう終わり方で時期的にも良かったと考えるようになりました.
長らく待たされた最終巻には
頭文字D番外編として
「インパクトブルーの彼方に」
「拓海外伝」
が巻末特別収録されており,
ファンならばマスト!
と、メンバーの皆様!
外伝の拓海が可愛かった!
樹もね(笑)
淡々と主人公の成長を書き上げてるんだな。
とりあえず聖地に行きたい。