
完結!
みちると礼音(れおん)の未来は――。
念願のオリンピック出場を果たし、それぞれの道を歩み始めていたみちるたち。
ところが、ある出来事により「チーム・みちる」が再集結することに……!
そして、進展しないみちると礼音の関係は? 彼らの「その後」を描く完結編――。
ドラマ化 原作漫画
完結!
みちると礼音(れおん)の未来は――。
念願のオリンピック出場を果たし、それぞれの道を歩み始めていたみちるたち。
ところが、ある出来事により「チーム・みちる」が再集結することに……!
そして、進展しないみちると礼音の関係は? 彼らの「その後」を描く完結編――。
コメント
気になる。
注文してこねば。
番外編というか本編の後日談というか。
普通に楽しく読めましたが、取り立ててここが (・∀・)イイ!
とかそういうのは無かったかな。
この作者の中で最高レベル
きみぺ以降のファンですが、安定した絵柄&表現は文句無し?本作品と銀盤騎士で実感しました。
でも、この目と口の大きさは(笑)…だけどね?
個人的には、ドミのエピソードが大好きです??
某所で無料分を読んだ上で
Kindleを一気買い。
(某所でも書いたけど)
男女シングルにわかファンだった私は
フィギュアスケートのストーリーものにはあまり手を出さずにきたんです。
でも、アイスダンスの話だし
無料分を読んだら続きが気になってしまい……という感じ。
最後まで晶(ひかる)の名前を
すんなり読むことが出来ず、
近年BS12の再放送で観た昔のドラマ
「ありがとう」第一シリーズで
チータ(水前寺清子さん)が演じた
四方光(よもひかる)の「た」抜きだなと思い
「あんたは確か、チータのえーと……よ、よもやまばなしのよも……えーと」
て感じで、役に立ってません。
つい、今でも「あきら」と読んじゃいます。
この最終巻のシーズン、実際のシーズンをテレビ観戦していたので
東京ワールドの件も納得。
実在の選手達と印象がリンクしたり
そこら辺も楽しく読みました。
(新戸弟も、某C君とリンクしたり(笑))
書きたいことは山ほどあるのですが
長すぎても何なので、とにかく楽しく読みましたと繰り返し述べて、締めます。
確か買う前にちらりとテレビで取り上げられてた記憶があって、絵が綺麗だなーと思ったのも買う決め手。
これ読んで、どんどん面白さに引き込まれて言って、この作家さんが好きになった^^(きみはペットの作者さんです)
フィギュアスケートのルールなんかについても詳しく描かれているし、何より絵が上手いからきちんとスケートが描かれている点がファンとしては嬉しい。
他にもフィギュアスケートを題材にした漫画を見たことがあるけど、やはり絵が上手な人が描かなければ「一体なんのポーズしてるの?」状態なので、この漫画ではその心配は全くありません笑
ストーリーも、ただスケートを頑張る主人公、っていうだけではなくて、深いドラマがあってドキドキしながら読むことが出来ます!