恋文日和

ラブレターがもたらす恋の奇跡の物語!
[LETTER9]中学生。
初めての彼。
ドキドキの交換日記が始まるけど……!
[LETTER10]「わたしを連れ去って」。
満たされない想いを託した文通はやがて? [LETTER11]クールなキャラとは裏腹に、熱い恋文をくれた彼女に戸惑って!

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コメント

  1. user より:

    3巻に含まれている3つのお話の中でいちばん最後の「METALMOON」がすき。
    こういうの素敵・・・!
    (2007.8)
  2. user より:

    メタルムーン、大好きです。
    あたしもこんな風に好きな人に振り向いてもらえたらって、そう想います。
  3. user より:

    映画になるって聞いた時
    少し寂しく感じた
    ジョージ朝倉の世界は漫画でしかわからないと思う
  4. user より:

    短編集『恋文日和』のうち、この三巻が一番好きです。

    高校生の時かなぁ。
    別フレか何かで「ホワイト・タイガー・イリュージョン」を読んだとき、
    「私のことが書いてある!
    」と勘違い込みのとても大きな衝撃を受けたのを覚えています。

    一番忘れられないのは主人公が「私はいま歩いている。
    足踏みをしている。
    1.2.1.2…」と自分に言い聞かせるシーン。

    自分が何をしているかわからないっていう感覚にひどく共感しました。

    ジョージ朝倉さんの作品で一番好きかもしれません。

    「METAL MOON」も大好き。
    瀬々、可愛すぎる。

    「ぜぜ」と言う名前からして可愛いんだもの。

  5. user より:

    恋文でつながっているのが素敵!
    1~3全てのなかでも「ホワイトタイガーイリュージョン」がいちばん好き。
    ~3で続きは(オムニバスなので)未定。
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