恋文日和

ラブレターがもたらす恋の奇跡の物語!
[LETTER9]中学生。
初めての彼。
ドキドキの交換日記が始まるけど……!
[LETTER10]「わたしを連れ去って」。
満たされない想いを託した文通はやがて? [LETTER11]クールなキャラとは裏腹に、熱い恋文をくれた彼女に戸惑って!

レビューを見る

購入・お申し込みはこちら

コメント

  1. user より:

    帯に注目!
    弓削さんです(笑)いやぁ、ちゃんと帯付き画像を使ってくれててうれしいなぁ。
    映画化決定というわけで割引券付きの帯がつきました。
    帯は3巻が発売される前の別バージョンのもあります。
    つかわれてる写真は一緒。
  2. user より:

    短編集『恋文日和』のうち、この三巻が一番好きです。

    高校生の時かなぁ。
    別フレか何かで「ホワイト・タイガー・イリュージョン」を読んだとき、
    「私のことが書いてある!
    」と勘違い込みのとても大きな衝撃を受けたのを覚えています。

    一番忘れられないのは主人公が「私はいま歩いている。
    足踏みをしている。
    1.2.1.2…」と自分に言い聞かせるシーン。

    自分が何をしているかわからないっていう感覚にひどく共感しました。

    ジョージ朝倉さんの作品で一番好きかもしれません。

    「METAL MOON」も大好き。
    瀬々、可愛すぎる。

    「ぜぜ」と言う名前からして可愛いんだもの。

  3. user より:

    まさにジョージ!

    今の繊細な絵柄も好きですがこの頃の大胆な絵柄もやっぱり良い!

    さまざまな”恋文”をテーマにしたオムニバス短編集。
    個人的におすすめなのは交換日記とCDの貸し借りですね。
    青春。

  4. user より:

    たしかに ふざけて書いたのならば手紙と彼女の温度差も納得してしまう
    それじゃあ 俺は 実体のない なにかに 惹かれてたのかな
    (「METAL MOON」)
  5. user より:

    おばかな部分も多いけど、実は結構ピュアなところがおもしろい。
    お気に入りは3話目。
タイトルとURLをコピーしました