ツバキ

「山と人のために生きよ」──父の遺した言葉を胸に生きてきた椿鬼(ツバキ)に突然訪れた、普通の少女としての日々。
それは、彼女に別の生き方への迷いを生じさせる。
山の娘は町の少女として生きる道を選ぶのか!
鬼に転じて鬼を討つ、又鬼(マタギ)少女譚、ここに完結。

レビューを見る

購入・お申し込みはこちら

コメント

  1. user より:

    最後の最後まで人間の欲望は終わらない、人の夢は終わらねぇ!
    ってヤツですね。
    はい、作品が違いましたね笑
    西尾維新さんもコメントしてるようですが美しいです。
    まさに文字通り絶世の美しさです。

    さてさて完結しました。
    3巻通して読んでいても作者の押切蓮介にとってこの椿鬼というキャラには特別な思い入れが感じられます。
    と思ったらあとがきにやっぱりと思わせる文が書かれてました。
    太ももに始まり太ももに終わった最終巻、十分なムチムチさでございます。

    これ見つかったら作者さんに怒られるだろうな

  2. user より:

    山に生まれ山に生きる。

    人間の本質に踏み込んでいておもしろい。

    次シリーズがあることを楽しみに。

  3. user より:

    自然を汚してしまう、どうしようもない人の業も過ぎると災いがありますよってお話。

    続編あるといいですね。

  4. user より:

    自然を汚してしまう、どうしようもない人の業も過ぎると災いがありますよってお話。

    続編あるといいですね。

  5. user より:

    山に生まれ山に生きる。

    人間の本質に踏み込んでいておもしろい。

    次シリーズがあることを楽しみに。

タイトルとURLをコピーしました