
敵の狙いはアメリカ大統領の持つ核発射スイッチ『パンドラの匣』であることが発覚した。
敵は大統領をウイルス感染させ、薬と引き換えに『パンドラの匣』を要求。
一時は、藤丸(ふじまる)の作戦で敵の制圧に成功するが、討ち取りそこねたテロリストに、大統領を連れ去られてしまい……そこには意外な結末が待ちうけていた!
衝撃必至のSeason2最終巻!
ドラマ化 原作漫画
敵の狙いはアメリカ大統領の持つ核発射スイッチ『パンドラの匣』であることが発覚した。
敵は大統領をウイルス感染させ、薬と引き換えに『パンドラの匣』を要求。
一時は、藤丸(ふじまる)の作戦で敵の制圧に成功するが、討ち取りそこねたテロリストに、大統領を連れ去られてしまい……そこには意外な結末が待ちうけていた!
衝撃必至のSeason2最終巻!
コメント
ここにでてきたか。
あの人もあの人も。
おじいさまとの会話で音弥の……吹き出しが気になるぅ?
他国を軽く描きすぎて、白けてしまったのが大きいかも。
ハラハラするはずの展開も、騒がしい感じの方が強かったので「息を呑む」とか「張り詰める」という感じがしませんでした。
対ピーターパンも呆気なく終わって残念。
ハッキングを教えたっていうくらいの相手なのに……。
藤丸と響の関係も、イマイチ深さを感じず……
折原マヤを含めかっこいい女性キャラが好きでしたが、今回は女性陣も南海さん以外はどうもしっくりこなかったな。
惰性で読んでたからかもしれないけど。
前の章は途中から読み始めたからかマンネリ感なかったけど、この章は三巻くらいで飽きてきた。
いろいろと見せ場はあるけど、コナンと一緒で本質に迫らない。
次章は買わないでおこうかな
なんだか今までの苦労は全部序章みたいな感じで、最終シーズンが楽しみ。
そして、また次でも裏切り者が出てくるんだろうけど、ストーリーテラーの正体が楽しみですね。