
敵の狙いはアメリカ大統領の持つ核発射スイッチ『パンドラの匣』であることが発覚した。
敵は大統領をウイルス感染させ、薬と引き換えに『パンドラの匣』を要求。
一時は、藤丸(ふじまる)の作戦で敵の制圧に成功するが、討ち取りそこねたテロリストに、大統領を連れ去られてしまい……そこには意外な結末が待ちうけていた!
衝撃必至のSeason2最終巻!
ドラマ化 原作漫画
敵の狙いはアメリカ大統領の持つ核発射スイッチ『パンドラの匣』であることが発覚した。
敵は大統領をウイルス感染させ、薬と引き換えに『パンドラの匣』を要求。
一時は、藤丸(ふじまる)の作戦で敵の制圧に成功するが、討ち取りそこねたテロリストに、大統領を連れ去られてしまい……そこには意外な結末が待ちうけていた!
衝撃必至のSeason2最終巻!
コメント
紛れ込んだスパイを頭脳戦で1人ずつ撃退する前作と異なり、
今回は現場の混戦の中で隠れながら罠を解除して回る展開。
近接格闘しかできない前作ヒロインは新キャラに置き換えられてしまいました。
父親loveなので主人公との恋仲も望めず、使いみちに困ったんでしょうね…
注目すべきはThird-i新キャラの使えなさ
ファルコンを知らない人間が驚く様子で
常人離れを演出したんだと思いますが、
霧島・澤北すら出番がない中でオペレーターを
3人も増やす意味はわかりませんでした。
現場最前線の槇村も同じ若手の楠木とわける必要は薄く、
萩原と海堂にいたっては完全に空気です。
結局藤丸・響・加納の三人と相手方の内ゲバで話が終わってしまいました。
敵に金銭や殺戮以上の目的がなく、信念が描かれなかったのもマイナスですね。
前作の良さをすべて潰してしまってましたが、
尺と比較した物語の濃さは及第点だと思います。
ハードルが上がりすぎて伸び悩んだ残念な1本です。
そして物語はLAST SEASONへ
』です。
ここで一旦お話を区切る必要があったのかしら。
見所:J
これでまたひとくぎり。
響はどこで入れ替わっていたのだろうか?
ストーリーテナーって…えぇあの人?
いったい、どうゆうシナリオなんだろう。
気になります。
ここにでてきたか。
あの人もあの人も。
おじいさまとの会話で音弥の……吹き出しが気になるぅ?