ミュージアム

悪魔の蛙男、絶望‘最終刑’完遂!
超戦慄猟奇サスペンスホラー、‘殺しの美術館’、衝撃大完結ッ!
禁断の最終話を15頁、緊急加筆ッ―――!
ヤンマガ連載時には見れなかった‘悪魔の最終劇’を大解禁!
巴亮介、単行本未収録‘若BUTA’シリーズ!
『僕らは親友と言う体で』総計80頁、同時収録ッ!

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コメント

  1. 映画を見たことあり

    映画で、このシーンなんだか中だるみだなぁと思った部分が丸ごとなくて、テンポよかったです
    一方でタイトルのミュージアム感は映像向きなようで、映画の方が映えてました
  2. user より:
    ミュージアム(3) (ヤンマガKCスペシャル)

    うーん、若干の失速感が。
    自己中心で酔ってるカエル男は許せないので、とことん痛めつけてほしかったけれど、嫌な感じはこちらの方が強いかもしれません。
    沢村は小栗くんですが、カエル男は誰がやるのだろう。
    本当に嫌なんだけど。
  3. user より:
    ミュージアム(3) (ヤンマガKCスペシャル)

    全3巻というちょうどいい長さで中だるみすることなく読めた。

    ラストも良い感じに後味悪い。

    併録の「僕らは親友と言う体で」も奇妙な話で面白かった。

  4. user より:
    ミュージアム(3) (ヤンマガKCスペシャル)

    完結、結構面白かった!
    ラストがなんか暗くてハッピーエンドな感じがしないんだけどこれハッピーエンドなんだよね?

    巻末の読みきりもかなーりエグい感じ

  5. user より:
    ミュージアム(3) (ヤンマガKCスペシャル)

    2巻、3巻ともに併録作品ありで水増ししている
    感じなのが正直がっかり。

    犯人のカエル男が、本当にただの狂った殺人者で
    しかも完全におかしいんだったら、外見なり
    キャラ性なりで、魅力的に作ってくれないと本当に
    なんの魅力もないし共感もできない。

    ルックスの気持ち悪さも、安直なままで深みがないし
    面白くなりそうな期待感のある1巻からすると
    本当にもったいない。

    ストーリーを広げられなかったならなかったで
    それだったら、もうグロさで勝負で犯人側の
    犯罪の動機を掘り下げて欲しかった。

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