
あの時キミと出会わなかったら、こんなに素敵な夏にはならなかった。
サクタさんともじくんのひと夏の青春お気楽サイキック宗教法人ハードボイルドボーイミーツガール、後半戦。
イノセントでストレンジ、モーニング超期待の新星、田島列島の初単行本作品です。
映画化 原作漫画
あの時キミと出会わなかったら、こんなに素敵な夏にはならなかった。
サクタさんともじくんのひと夏の青春お気楽サイキック宗教法人ハードボイルドボーイミーツガール、後半戦。
イノセントでストレンジ、モーニング超期待の新星、田島列島の初単行本作品です。
コメント
続いてくれてもよい。
そして短編集期待しています。
ぼーいみーつがーる
笑いやー、後半のさわやかさと勢い、すごいな、あまずっぱい。
上巻では後半、だいぶ影が薄くなってましたが門司くん、盛り返してきました笑サク父のことはもうそのまま受け入れるしかないんだ、うん、世の中には不思議なことがあるもんだ笑
門司兄のキャラがいいなー、ただこの作者さんの絵柄的にいまいち容姿がよくわからん笑普通に女性に見える感じなのかな。
別作品にもゲスト出演されていてにやっとなります。
また、主人公2人をとりまく脇役も印象的で、門司兄、善さん、藁谷さんなどなど、何れもキャラクターが動いている感じがした。
この点は、『水は海に向かって流れる』が主人公2人の細やかな心理描写に注力しているのとは違う感じで、どちらにより魅了されるかは読者の好み次第だろう。
ちなみに門司兄は、『水は』でも重要な場面でゲスト出演する。
あの場面に登場するのが門司兄なのは、作者の主人公(榊さん)への優しさなんだろうな、と本作を読んで思った。
そんなキャラもぶっとぶ青春キュンキュン漫画。
はさまれるギャグもよろし。