子供はわかってあげない

あの時キミと出会わなかったら、こんなに素敵な夏にはならなかった。
サクタさんともじくんのひと夏の青春お気楽サイキック宗教法人ハードボイルドボーイミーツガール、後半戦。
イノセントでストレンジ、モーニング超期待の新星、田島列島の初単行本作品です。

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コメント

  1. user より:

    最終的にこれはラブコメだったんですね(笑)

    個性的なキャラクター達が面白かったです。

  2. user より:

    ・11話
    おかえりマンモス。

    ・12話
    ジッチャンの名にかけて倍返しだ!

    ・13話
    すごい。
    まさかカレーからこう紐解かれていくとは。

    ・14話
    おかえリベラリスト。

    ・15話
    「別に何も起こってないけどいきなり私の中で大変なことになって、そしたらいかりや長介が出てきてだめだこりゃって言って」

    ・16話
    実写の仁子ちゃんも原作の仁子ちゃんもいいなあ。

    ・17話
    俺の間合いに入ったら斬るぜ。

    ・18話
    「好き」という言葉は最高なのですぜ。

    ・19話
    告白シーン見てたらまた映画観たくなった。

    ・20話
    原作の兄ちゃんと善さんの空気いいなあ。

  3. user より:

    夏休みのボーイミーツガールが加速します。
    キュンキュンするようなのが好きな人にはたまらないでしょ!
    もううれしくなって発狂しそう。
  4. user より:

    淡々と展開するかと思いきや、意外にもストレートな青春マンガであった。
    独特の雰囲気を持った魅力的な作品だ。

    すごいと思ったのは、馬のジョニーの使い方。
    こういう「得体の知れないもの(ま、ずばり言えば「性」ですが)」の目覚めって、少し前までのマンガでは男の子の専売特許であった。
    何かに突き動かされるような感覚は、当然女の子にもあるわけで、それが隠微さとはまったく無縁に描かれていることに感動してしまう。

    また、上巻でも思ったけれど、なかなかこういう風に本当に子どもらしい様子を描ける人はいない。
    普通もっと「かわいく」描くんだよね。
    ジンコちゃんのクネクネ照れてるとことか、ハル君のセリフとか感心する。

    少し残念なのは、サエグサくんとか藁谷さんのエピソードがちょっと甘いような気がすること。
    もう一ひねりあってもいいんじゃないかな。

  5. user より:

    おかまの兄、教祖様の父。
    そんなキャラもぶっとぶ青春キュンキュン漫画。
    はさまれるギャグもよろし。
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