1・2の三四郎2

ついに「最強」の名を賭け、赤城欣一(あかぎ・きんいち)と東三四郎(あずま・さんしろう)の因縁の対決のゴングが鳴った。
赤城の殺意のこもった格闘スタイルが火を吹くか、それとも三四郎の闘魂プロレスが炸裂するか。
攻防は一進一退を繰り返し、最後にリングに立っているのは……!
三四郎いわく、「プロは負けるわけにはいかねえんだ」

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コメント

  1. user より:
    1・2の三四郎2 6 (ヤングマガジンコミックス)

    これもまた、格闘マンガの傑作。

    小林まことのギャグセンスは本当にすごい。

    小林まことは静かで、ううむと唸らせるような、スッと斬り込むようなギャグを描く。

    この作品のなにが凄いかというと、全6巻でこのまとまり。
    王道の壮快感、強い男のカッコよさをビシッと作り上げていること。
    (前シリーズの世界観を引き継いでいるということもありますが)

    三四郎の妻、志乃のまっすぐさも、見ていて気持ちが良い。

  2. user より:
    1・2の三四郎2 6 (ヤングマガジンコミックス)

    色あせない傑作。

    「プロは負けるわけにゃいかないんだ、おめえみたいな素人にはな!

    ・・・カッケー!
    (>ロ<)ノ

  3. user より:
    1・2の三四郎2 6 (ヤングマガジンコミックス)

    色あせない傑作。

    「プロは負けるわけにゃいかないんだ、おめえみたいな素人にはな!

    ・・・カッケー!
    (>ロ<)ノ

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