シドニアの騎士

人類の播種船シドニアは、太陽系を滅ぼした外宇宙生命体・ガウナの本拠地「大シュガフ船」のあるレム恒星系にたどり着いた。
百年前に大災害をもたらした科学者落合が復活するが、辛くも退けて大艦隊はシドニアを発った。
そうした中、第一攻撃艦隊とシドニアにシュガフ船団が接近。
シドニア防衛か攻撃艦隊援護かで悩む長道。
継衛改二を使わせて欲しいと申し出た岐神にシドニア防衛を託し、長道は二零式衛人・劫衛で出撃する!

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コメント

  1. 面白かったです

    弐瓶先生の漫画は分かりづらいというイメージがありましたが、全くそんなことはありませんでした。
    キャラクター達が個性的で会話もあたたかくて笑えるシーンも多かったです。
  2. 面白かったです

    弐瓶先生の漫画は分かりづらいというイメージがありましたが、全くそんなことはありませんでした。
    キャラクター達が個性的で会話もあたたかくて笑えるシーンも多かったです。
  3. user より:
    シドニアの騎士(15) (アフタヌーンKC)

    『BLAME!
    』一気読みした後だけに、『BLAME!
    』の果てしのなさではなく、最後までナガテはナガテとして決着を着けたと言う感慨深さに包まれる。
    女子に振り回されっぱなしなのに操縦士の腕は超・天才級のナガテ。
    周囲に振り回され主人公の魅力が詰まっている。
  4. user より:
    シドニアの騎士(15) (アフタヌーンKC)

    大団円です。
    弐瓶勉作品なのに??
    でもこれ、実はガウナに勝ってないのかも? エナは惑星セブンに溶け込み、移住した人間は大地に溶け込んだエナを体内に取り込み、皆んなそのうち融合個体に…。

    追い詰められたガウナは人類と融和する生存戦略を取ったんですね。
    それを長道とつむぎの子供が象徴している。

    人類とガウナが争わず、両者ともウィンウィンの関係になったのだから、まぁ最上の結末ですよね。

  5. jungjpさん より:
    ありがとう

    シドニアの世界観がすごく好きです。

    本筋が完了しかたらっておしまいにせず普通のシドニア舞台の物語としてずっと読み続けたかったとも思う。

    最初コミックを読んでわかりにくいけど面白いな、と思った。

    アニメ化はとても良い出来ですね。

    キャラが分かりやすくなったし、かわいくなった。

    ストーリーも分かりやすくなりました。

    マンガは通常も緊迫した場面も淡々と進んでいる感じなので。

    シドニア外伝として補完した物語を書いてほしい。

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