さぼリーマン 飴谷甘太朗

背徳の甘さが小宇宙へといざない、限られた時間がその快感を刺激する!
デキる男は甘露(和菓子、洋菓子どんとこい!
)を好む。
愛と勇気と甘味の男、飴谷甘太朗――この男サラリーマンのネオスタンダード!

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コメント

  1. user より:

    ちょい残念だな、たったの2巻で終わってしまったってのは
    甘いモノがあまり得意じゃない私でも、結構、「面白いな」と感じながら読めてたんだが
    リアクションが大きい、そんな甘太朗の個性のクドさだけでなく、絵柄そのものも濃い目だったのが、一部の漫画読みには不服だったのかな?
    どの辺りで、最終回を迎える事になったのか、は定かじゃないが、終盤は(1)を読んで、感想を書いていた時は、到底、思ってもいなかった展開だったな
    何と言うのか、血の濃さには恐れ入った
    仕事が出来るからサボリも上手くなるのか、それとも、サボるからこそ仕事の能率が上がるのか、それは判断しかねるが、メリハリって大事だと思う
    スイーツモンスターとして、一つ上の次元に到り、背徳感を脱ぎ去った甘太朗は、これから、どんな素晴らしい一品に出逢えるのか。
    微力ながら応援しよう
    また、ほんのりと土橋さんとのラブロマンスも予見させる点もあったので、その辺りも妄想のし甲斐があるな
    このコンビで続けるのか、それとも、新たな相棒を互いに見つけるのか、そこも判断できないが、少なくとも、私は井上先生と萩原先生の相性はイイと思うので、また力を合わせて、この『さぼリーマン飴谷甘太朗』を超える、ブッ飛んだ設定と主人公の漫画を創って欲しい
    どの回も秀逸だが、個人的な甘味の好みで選ぶなら、やはり、豆大福が美味そうな第16話「忍ぶ者」だった。
    しかし、激務を終え、風呂で疲れを汗と一緒に流した後に食う餡パンも美味そう・・・うーん、決められん
    この台詞を引用に選んだのは、結構、インパクトがあったので。
    パッと聞いただけでは、「?」って感じだが、これは「甘味の世界」だからであり、そこを自分の環境に置き換えると、案外、すんなり納得できるのではないか。
    現在の、心理状態でも仕事や趣味に向かい合えば、実のある結果は出せる。
    けれど、今の自分を変えてみてこそ、見えてくる新たな世界があり、それが人間を成長させるのではなかろうか?・・・まぁ、実際はそんな意味はないのかも知れないが、そんな風に深読みするのも、漫画を読む楽しさの一つだ
  2. user より:

    ちょい残念だな、たったの2巻で終わってしまったってのは
    甘いモノがあまり得意じゃない私でも、結構、「面白いな」と感じながら読めてたんだが
    リアクションが大きい、そんな甘太朗の個性のクドさだけでなく、絵柄そのものも濃い目だったのが、一部の漫画読みには不服だったのかな?
    どの辺りで、最終回を迎える事になったのか、は定かじゃないが、終盤は(1)を読んで、感想を書いていた時は、到底、思ってもいなかった展開だったな
    何と言うのか、血の濃さには恐れ入った
    仕事が出来るからサボリも上手くなるのか、それとも、サボるからこそ仕事の能率が上がるのか、それは判断しかねるが、メリハリって大事だと思う
    スイーツモンスターとして、一つ上の次元に到り、背徳感を脱ぎ去った甘太朗は、これから、どんな素晴らしい一品に出逢えるのか。
    微力ながら応援しよう
    また、ほんのりと土橋さんとのラブロマンスも予見させる点もあったので、その辺りも妄想のし甲斐があるな
    このコンビで続けるのか、それとも、新たな相棒を互いに見つけるのか、そこも判断できないが、少なくとも、私は井上先生と萩原先生の相性はイイと思うので、また力を合わせて、この『さぼリーマン飴谷甘太朗』を超える、ブッ飛んだ設定と主人公の漫画を創って欲しい
    どの回も秀逸だが、個人的な甘味の好みで選ぶなら、やはり、豆大福が美味そうな第16話「忍ぶ者」だった。
    しかし、激務を終え、風呂で疲れを汗と一緒に流した後に食う餡パンも美味そう・・・うーん、決められん
    この台詞を引用に選んだのは、結構、インパクトがあったので。
    パッと聞いただけでは、「?」って感じだが、これは「甘味の世界」だからであり、そこを自分の環境に置き換えると、案外、すんなり納得できるのではないか。
    現在の、心理状態でも仕事や趣味に向かい合えば、実のある結果は出せる。
    けれど、今の自分を変えてみてこそ、見えてくる新たな世界があり、それが人間を成長させるのではなかろうか?・・・まぁ、実際はそんな意味はないのかも知れないが、そんな風に深読みするのも、漫画を読む楽しさの一つだ
  3. user より:

    ちょい残念だな、たったの2巻で終わってしまったってのは
    甘いモノがあまり得意じゃない私でも、結構、「面白いな」と感じながら読めてたんだが
    リアクションが大きい、そんな甘太朗の個性のクドさだけでなく、絵柄そのものも濃い目だったのが、一部の漫画読みには不服だったのかな?
    どの辺りで、最終回を迎える事になったのか、は定かじゃないが、終盤は(1)を読んで、感想を書いていた時は、到底、思ってもいなかった展開だったな
    何と言うのか、血の濃さには恐れ入った
    仕事が出来るからサボリも上手くなるのか、それとも、サボるからこそ仕事の能率が上がるのか、それは判断しかねるが、メリハリって大事だと思う
    スイーツモンスターとして、一つ上の次元に到り、背徳感を脱ぎ去った甘太朗は、これから、どんな素晴らしい一品に出逢えるのか。
    微力ながら応援しよう
    また、ほんのりと土橋さんとのラブロマンスも予見させる点もあったので、その辺りも妄想のし甲斐があるな
    このコンビで続けるのか、それとも、新たな相棒を互いに見つけるのか、そこも判断できないが、少なくとも、私は井上先生と萩原先生の相性はイイと思うので、また力を合わせて、この『さぼリーマン飴谷甘太朗』を超える、ブッ飛んだ設定と主人公の漫画を創って欲しい
    どの回も秀逸だが、個人的な甘味の好みで選ぶなら、やはり、豆大福が美味そうな第16話「忍ぶ者」だった。
    しかし、激務を終え、風呂で疲れを汗と一緒に流した後に食う餡パンも美味そう・・・うーん、決められん
    この台詞を引用に選んだのは、結構、インパクトがあったので。
    パッと聞いただけでは、「?」って感じだが、これは「甘味の世界」だからであり、そこを自分の環境に置き換えると、案外、すんなり納得できるのではないか。
    現在の、心理状態でも仕事や趣味に向かい合えば、実のある結果は出せる。
    けれど、今の自分を変えてみてこそ、見えてくる新たな世界があり、それが人間を成長させるのではなかろうか?・・・まぁ、実際はそんな意味はないのかも知れないが、そんな風に深読みするのも、漫画を読む楽しさの一つだ
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