
はいはいはい!
そこゆくアナタ!
ちょっと見てよ!
『みなみけ』の桜場コハル、幻のデビュー作だよ!
ライトエッチな小学生マンガだよ!
未読の方にはこう言いたい。
歴史は5年2組がつくったと!
チカちゃんはカワイイよと!
アニメ化 原作漫画
はいはいはい!
そこゆくアナタ!
ちょっと見てよ!
『みなみけ』の桜場コハル、幻のデビュー作だよ!
ライトエッチな小学生マンガだよ!
未読の方にはこう言いたい。
歴史は5年2組がつくったと!
チカちゃんはカワイイよと!
コメント
と驚くのはお約束。
たった1巻で終わってしまったのは惜しいですが、そういう方はぜひアニメを。
女子に振り回されっぱなしのリョータでいてくれ!
『みなみけ』の時も思ったけど、急に絵柄が変わるの、効果的じゃない場面にも多用されててなんだかなあ…といった感じです。
いや、面白かったんだけど!
”みなみけ”の前の作品です。
小学生男子、女子の日常なのですが、必ずオチでちょっとエッチなアクシデントに巻き込まれます。
エッチな展開に過度な期待は禁物です。
あるあるネタもあれば、それは絶対にないだろってネタまで色々と描かれています。
ここでの経験が”みなみけ”に活かされているんだろうな。
とはいえ過度な期待は禁物、基本は小学5年生の日常を描いたほのぼの系漫画です。
単にほのぼのだと飽きてしまいがちですが、
各所にちりばめられた独特なギャグは読んでて普通に面白い。
飽きさせない。
もちろんサービスシーン(ぱんちら等)もそれなりにありまして、
試しに数えて見たら1冊中でぱんちらは18回でした。
ってナニ数えてんだ俺orz
一部の世界の住人からは大好評の作品ですが、その独特のギャグセンスは普通に読んでもかなり面白いです。
「小学生の頃はこんなんだったなぁ…」と思い起こしながら読むのが吉。